図書館に久々に行き、本日借りれる返却本の中で見つけた

花房観音という素敵な文字。

花房観音「女の庭」

どこかで見たことあるなー。ダヴィンチだったかな・・読んでみようかなと

目次を見たら、京都の地名など。


京都に興味津津の私は、すぐに借り読み始めたら

あらら・・・びっくり。


がっつりの官能小説でした。



これは子どもたちいる前では、読みにくいなー、中身見られないようにしなきゃなというぐらい。

(我が家には高2男子、中3男子、小5女子がいます)


いや、でもこのビデオの女性は誰なんだ・・・。


5人の女性みんなそれぞれ、秘密があって、生活があって、でも集まっても言わない。

そして、最初、これは困ったぞみたいな表現にとまどっていましたが

物語も気になって、止まらなくなってしまいました。


どんな方なのか気になり、検索。

京都在住の方なのね。ブログの写真が綺麗・・・京都行きたい。

ツイッターおもしろい。これはチェックだー


めっちゃ気になるとなり、すでに2冊目スタンバイ(^^♪


また、2冊目もご紹介します。

女の庭 [ 花房観音 ]
¥1,620
楽天


先日雨で延期になった1day shopの日付が決まったので

急いでチラシ作りました。




4月24日木曜日の10時~15時開催です。

お近くの方、よかったらお越しください(^^)


雨、降りませんように・・。

やっと買ってきました




西炯子「姉の結婚」6巻




ヨリさん、もうすぐ40歳とのこと。私は2カ月ほど前に40歳になったところ。




なんだか、全然違う人生に、うらやましいと思ってしまってます。


いや、お話の世界とはわかっていますが


早くに結婚して、子ども育てて、もう上の子は高校生・・・




自分の恋愛とか言ってられないというか、息子の恋愛はどうなんだ?!と気になるぐらいな


感じなのに・・・。


ヨリさんは、まだまだこれからで。




これからの展開が楽しみです。




はーーー、なんかアラフォーってのが身にしみる・・・




姉の結婚(6) [ 西炯子 ]



¥450

楽天