図書館に久々に行き、本日借りれる返却本の中で見つけた

花房観音という素敵な文字。

花房観音「女の庭」

どこかで見たことあるなー。ダヴィンチだったかな・・読んでみようかなと

目次を見たら、京都の地名など。


京都に興味津津の私は、すぐに借り読み始めたら

あらら・・・びっくり。


がっつりの官能小説でした。



これは子どもたちいる前では、読みにくいなー、中身見られないようにしなきゃなというぐらい。

(我が家には高2男子、中3男子、小5女子がいます)


いや、でもこのビデオの女性は誰なんだ・・・。


5人の女性みんなそれぞれ、秘密があって、生活があって、でも集まっても言わない。

そして、最初、これは困ったぞみたいな表現にとまどっていましたが

物語も気になって、止まらなくなってしまいました。


どんな方なのか気になり、検索。

京都在住の方なのね。ブログの写真が綺麗・・・京都行きたい。

ツイッターおもしろい。これはチェックだー


めっちゃ気になるとなり、すでに2冊目スタンバイ(^^♪


また、2冊目もご紹介します。

女の庭 [ 花房観音 ]
¥1,620
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