最近時間を見つけては本読んでます。

今回は、江國香織さんの「ちょうちんそで」

流れるような文章
雛子さんと、架空の妹との会話
飴子さん

雛子さんの住んでいる場所、飴子さんがいる場所

雛子さんの子どもたち
その周りの人たち

どれをとっても、さらさらと流れていく
ドキドキというより、落ち着いた
でも過去が気になるし、そこからどうなるのか気になる

想像すると、ドキドキの展開かな  など

これから読むのなら、
ぜひ、チョイスとミルクティーを用意して読んでください

ぼたっと落とさないように・・・

ちょうちんそで/江國 香織

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