久々に読書。
図書館から借りてきた川上未映子「夏の入口、模様の出口」
「乳と卵」を読んだとき、文章が独特でおもしろいなーと思っていましたが
今回、週刊新潮に連載されていたエッセイで
これまた、独特な世界が流れるような文章でおもしろいです。
で、この本の中で気になった「明晰夢」
金縛り状態で飛べちゃう!?ってお話。
空を飛べるのもうれしいけど、どんなの?って思って
検索かけたら、色々ありますねーーー
夢とわかって、夢をコントロールするって感じかな。
学生のころは、明晰夢の状態に入れる
金縛り状態はよくあったんだけど、今は心も体も同じように
寝てしまっていて、全然金縛りにはならないな。
でも一度体験したい「明晰夢」
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