東方神起、TVXQ、さらんへよ -59ページ目

東方神起、TVXQ、さらんへよ

とにかく東方神起、TOHOSHINKI、TVXQ、韓国ドラマが大好き!周りに語る人がいないのでひたすらつぶやこうと思います^^;

クラッカークラッカーユノお誕生日おめでとう\(^_^)/クラッカークラッカー

少しの間だけど、歳の差が一歳縮まりましたね恋の矢にひひ

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家族と世界中のファンにお祝いしてもらえて


幸せ感じてますか?

チャンミンと仲良く、刺激しあいながら


もっともっと成長して下さい♪

2012年 02月 06日 10:01




◆トンへ「大賞をもらって亡き父親を思い出した」

--トンへの受賞の感想は。

「メンバー同士、非常に喜んだのは言うまでもないことですが、私は個人的に亡き父親が真っ先に思い浮かびました。父がいたら、どんなに喜んでくれたことか…」

--メンバーの中で、一番顔が広いというウワサがあるが。

「違いますよ。軍隊に行ったヒチョルさんが一番人脈があります。ヒチョルさんに紹介してもらった芸能人はいると思います(笑)」

--女性ファンからの人気も一番高いと聞いている。

「事実無根です。私は女性からそんなに人気はないほうだと思います」

--最後に今回の授賞式の意味をまとめるとしたら。

「それはリーダー(イトゥク)がしないといけないことのような気がしますが…。とりあえず、SUPER JUNIOR(スーパージュニア)として、韓国はもちろん海外でも広く認められたようで嬉しいです。それからメンバーが長い間、信頼を持ちながら一緒にやっていけていることに感謝したいです。(韓国の)日刊スポーツのゴールデンディスクに来年も招待してください」

シンドン、リョウク、キュヒョン、ソンミンは残念ながら個別インタビューができなかった。

一方、SUPER JUNIORは5月12日と13日の両日、東京ドームでワールドツアー「スーパーショー4」単独コンサートを開催する。


©ISPLUS / 中央日報日本語版


メンバーの中で一番女性に人気がある…ラブラブ!

はいはい、私もそう思いますよグッド!

出てきたときの歓声が半端ない叫び合格クラッカー

ちょっと他のメンバーがお気の毒になるくらい…ダウン

スパショ4皆さん行かれるんですかね音譜

昨年コンサート申し込みましたが落選しましたショック!

内心落選して良かったですDASH!

これ以上、韓流&kpopにハマってしまったら大変ですドクロ

破産¥家庭崩壊爆弾育児放棄注意

なりかねません現在もギリギリでやっておりますにひひ


最近お気に入りのドラマ「王女の男」!!

主演はパク・シフですドキドキパク・シフと言えば、私「家門の栄光」で

ハマりました恋の矢

成り上がりの金持ち男なんだけど、途中、仮想恋人との恋愛で本当の愛に目覚めてしまい、目覚めてからのキャラの壊れようと言ったら…ラブラブ!ドキドキドキドキ

愛嬌たっぷりでめっちゃかわいいです恋の矢恋の矢恋の矢

そのほか、イ・ジュンギと共演した「イルジメ」はクールで寂しい、切なーい男を見事に演じきってますグッド!

ファンミーティングなんかでも、歌を歌ったり、ダンスを練習して披露してくれたり、すごくファンのために誠実に頑張ってる感が伝わってくる俳優さんの一人ですニコニコ

『姫の男』パク・シフ、中途はんぱな完璧男の意外な魅力

KBS第2のドラマ『姫の男』のパク・シフが、ドラマ中のキム・スンユと似ている点を挙げ“意外な魅力”
アピールした。

キム・スンユは、絶対的権力家キム・ジョンソ(イ・スンジェ)の末っ子で、美麗なルックスと強靭な身体、名家らしい気品のある知的能力と度胸を持つ完璧な男。しかし、キム・スンユは、このような完璧なスペックとは裏腹に意外な魅力があるキャラクター。正しい知識人のように見えるが、実は気分屋でもあり、ずうずうしくも男らしい一面を見せ、その都度変化する魅力まで持っている。

パク・シフは「人と親しくなれば、よくふざけるスタイル。実はずうずうしい面が多い」と話した。また、パク・シフは「キム・スンユは、様々な魅力を持っている人。視聴者がキム・スンユの魅力をしっかり感じられるように、キャラクターの演技に努力している。第3者の目には、ただ単に正しく完璧な人物であろうが、友人といればお調子者になり、セリョン(ムン・チェウォン)と一緒にいれば、柔らかさと優しさを兼ね備えた温かい男」と話しながら、キム・スンユへの愛情を惜しまなかった。キム・スンユは、高いプライドと大胆で度胸があり、がさつな所がない男らしさまで兼ね備え、女心はもちろん、男心も惹きつける。

『姫の男』は、朝鮮時代の“癸酉靖難”事件を背景に、父の首陽大君(キム・ヨンチョル)と、恋人キム・スンユの間で葛藤する姫になった女セリョンと、愛と復讐の間で煩悶するキム・スンユが繰り広げる“朝鮮最大のロマンス”を描く。7月20日スタート。[写真=モスカンパニー]