東方神起、TVXQ、さらんへよ -35ページ目

東方神起、TVXQ、さらんへよ

とにかく東方神起、TOHOSHINKI、TVXQ、韓国ドラマが大好き!周りに語る人がいないのでひたすらつぶやこうと思います^^;

  • 超新星「韓国ファンが日本ファンのことを気遣ってくれて感謝」(1)

2012年 04月 23日 19:32


2年ぶりに故郷・韓国でのカムバックを控えた超新星(グァンス、ソンモ、ソンジェ、ゴニル、ジヒョク)の表情はぱっとしなかった。日本ではノリに乗った力強いチケットパワーをアピールしている彼らだが、いざ韓国活動を控えてどこか所在なさげで元気がない。「一方の翼がないグループだからじゃないかと思う。日本での活動が多かったので、誤解を受けて実は傷つくことも多くあり、期待よりも心配が先行している」。

ミニアルバム「Stupid Love」の活動を目前にした超新星が、まず第1に挙げた目標は韓国ファンとの距離感を縮めることだ。「5年間待ってくれた韓国ファンにいつも申し訳なく思う」という超新星は、「韓国ファンが超新星のファンである事実を誇らしく感じられるように最後までチームを守る」と士気を上げている。

-- 久しぶりだ。「クリウンナレ」以後はどうしていたのか。

「『クリウンナレ』の活動では心残りが多かった。歌が少し知られるようになったが、活動期間も短かったのであいまいなまま終わった。その後、日本に活動の場を移し、メンバー別にドラマやミュージカルに出演しながら個人活動で忙しかった。『Stupid Love』が好評を得て、韓国活動の足がかりができるようにしたい」(グァンス)

-- アルバムはどれくらいの期間で準備したか。

「ユナクさんが10月に軍入隊したが、その前から曲は集めていた。余裕を持って、よい曲を待ちながらカムバックの準備を進めた。ジャンルは決めていなかったが、『クリウンナレ』よりももっと強烈な感じのダンスミュージックで行こうという目標でこの曲を受け取った。『Stupid Love』はメンバーが最も多く参加したアルバム。以前は事務所の言うとおりに歌うようにしていたが、今回は選曲から振り付け、スタイリングまですべて自分たちの手を経た。いつも以上に韓国活動に対する意欲が高い」(ゴニル)

-- 日本活動によって非難を浴びたりしたが。

「言語と文化の差でミスを犯した。勉強は続けているが、芸能番組に出演したりインタビューを受けたりして、ニュアンスの差が分からなくて答えを誤った時があった。また収録後に編集されたものを見ると、自分たちの意図とは異なって放送される時もある。そのような内容が韓国で顔が知られるようになって非難も浴びた。バラエティー番組に出るとミスするのではと心配になって、しばらくは口をかたく閉じて座っていた。最初は腹も立ったが、考えてみれば自分たちの過ちではないか。文化的な差があるので、もっと愼重に考えて行動しなければならないと思う。話す前に必ず一度考直すように努力している」(ソンジェ)

©ISPLUS / 中央日報日本語版

2012年 04月 23日 19:34


-- なぜ日本活動に重点を置くようになったのか。きっかけを知りたい。

「日本活動に重点を置いたのではなく、自分たちを求める場所が韓国にはなく、機会をつかむ事ができなかった。デビュー前には2年近く練習生時代を過ごした。舞台だけを夢見て、一生懸命、練習をしたが、あまり放送活動できないままにファーストアルバムの活動が終わった。自分たちを求めてくれる所がひとつもなかった。あの時、偶然、他の歌手の日本公演のゲストに立つチャンスがあった。久しぶりの舞台ということで本当に嬉しくなって歌っていたら、日本関係者がその姿を肯定的に見てくれた。それがきっかけとなって契約に至り、日本活動を始めた。韓国でも認知度が低いグループなので、呼んでくれる舞台ならどんなところでもすべて訪れた。無料公演が大部分だったが、舞台に立てるだけで嬉しかった。デビューシングルを2009年にリリースしたが、オリコン5位に入ってとても驚いた」(ジヒョク)

-- ユナクが軍隊に行った後、初めてのアルバムだが。

「数日前、ユナクさんが休暇で事務室に遊びに来てくれた。規則的な生活で肌色がよくなっていた。ユナクさんが新曲の振り付けを見ながら『除隊して新曲の振り付けを全て覚えるのは大変かも』と話していた。練習の様子を見ながらアドバイスもくれて、『うまくいくよ』と激励もしてくれた。ユナクさんが除隊するときまで、一生懸命、超新星を守りたい」(グァンス)

-- アルバムに対する期待は。

「本当に、順位には大きくこだわらない。韓国の舞台に立てるだけで幸せだ。デビュー後、5年という歳月が過ぎたが、韓国での活動があまりなくて『あいつらは誰だ?』と嘲笑されることもあると思う。先輩のような待遇は受けられず、新人のように過ごさなくてはならないだろう。親しい韓国芸能人もいないので、アウトサイダーという気持ちだ。だが放送に出たくてもできない歌手がどれだけ多いことか。韓国で立つ1回1回の舞台も切実で本当にありがたい。今回のアルバムを通して韓国ファンとの親密感を高めたい」(ソンジェ)

-- 長い間待ってくれた韓国ファンに一言。

「本当に忍耐強いファンだ。韓国ファンを思うと、いつも申し訳なくて心が熱くなる。また、韓国公演を見に来た日本ファンのことを気にかけてくれて、その姿を見て感心した。この間会った韓国ファンに『皆さんが超新星が好きでいることを誇らしく話せるよう、がんばりたい』と話したが、本当にそんなふうになったらいいなと思う」(ゴニル)

©ISPLUS / 中央日報日本語版

東方神起がカムバックしてちょっと超新星はご無沙汰でした

韓国でcomebackするんだな…なんて何気に思っていたんだけど、

日本の活動が多い超新星にとって母国でありながら、韓国でのcomebackはまたまた新しい挑戦になるんですね

韓国への逆輸入ってことかな?

日本では結構知名度もアップしてテレビ出演もこなしているけどKPOPとは扱いが違うようだし、

まだまだ大変そうですね!

バラエティーでの発言は日本の番組での整形に関する発言かな?

「自国の恥を他国でわざわざ話さなくてもいいのに」

と、発言した超新星に対してバッシングがあったような気がします

韓国の整形はタレントも自分でTVでカミングアウトするほどなのに外国で取り上げられると

恥ずかしいのですかね?

そのあたりの韓国人の感覚は理解しにくいです。

超新星を見ていると昔の東方神起と少しダブるところがあり、

頑張って欲しいものです

東方神起、3年ぶりの日本ツアー“新人でない新人になった気持ち”

2012/04/24(Tue) 08:34

東方神起 が新しい活動の覚悟を固めた。

23日、大阪京セラドームで開かれた“2012東方神起ライブ ツアー~トーン(TONE)~”最後の公演直前に会った東方神起は、“新人でない新人になった気持ち”と所感を伝えた。

東方神起ユンホは「約2年ぶりに日本の活動を再開し、パフォーマンスにとても気を遣った。 最近日本で活動しながら、男性ファンの方々が確かにたくさん増えた」とし、「“なぜ”という曲が一番の貢献者だったようだ」と話した。続いて、「二人が最後まで完走するのを見て、最後まであきらめない情熱に点数を多く下さっているようだ」とし、「まだ足りない部分が多いと思う。新人でない新人になったという感じがする」と評価した。

最近開かれた東京ドーム公演で熱い涙を流し、日本のメディアに大きく報道されたユンホは、「事実舞台で泣いたことはあまりなかった。本来泣くのを恥ずかしいと考える方で、舞台でよく泣かないのに、この日は自分でも気づかない内に涙が出た」とし、「事実、内心不安なこともあったが、ファンの方々が白いペンライトで、びっくりイベントを行って下さったのを見て、今まで苦労した記憶はもちろん、良かった思い出までたくさん思い出して、涙が出た。時間が流れても長く記憶に残ると思う」と話した。

一方、東方神起は3年ぶりの日本全国ツアー日程を全て終了し、下半期韓国活動のためのアルバム準備に集中する計画だ。[写真=SM]

日本ツアー55万人動員、東方神起次の目標は? 「5大ドームツアー」

2012/04/24(Tue) 09:11


3年ぶりの日本全国ツアーを盛況に終えた東方神起 が、5大ドームツアーを新しい目標にたてた。

23日、大阪・京セラドームで行なわれた「2012東方神起ライブツアー~TONE~」の最終公演直前会った東方神起は、5大ドームツアー開催に対する願いを語った。東方神起は「初めて日本に来た時から最終目標にドームツアーを定めていました」とし、「ひとまず今年、東京ドーム、大阪・京セラドームを満員にすることができてうれしいです。今後、もう少し欲を出して5大ドームツアーができるように努力します」と抱負を伝えた。

東方神起は大阪・京セラドームコンサートを最後に3年ぶりの全国ツアーを終えた。全9都市、26回公演で55万人の観客を動員した東方神起は、「3年ぶりに観客の方々が約2倍になった」とし、「ひとまずファンの方々に感謝して、見えない所で東方神起のために一生懸命やってくださったスタッフ方々にも感謝のごあいさつしたい」と話した。

ユンホは「自慢の種にしたい記録です」とし、「“また、いつこんな記録を立てれるだろうか”と思います」と話したし、チャンミンは「多くの観客を動員したということ自体がうれしくて、3年という時間が決して短い時間でなかったのに、待ってくださったファンの方々に感謝します」とし「空白期に続き、ファンの方々がこんなふうに一生懸命活動できる原動力になってくれました」と、ファンのおかげだと話した。

一方、東方神起は3年ぶりの日本全国ツアーを全て終えて、下半期の韓国活動のためのアルバム準備に集中する計画だ。 [写真=SMエンターテインメント]



「東方神起はレベルが違う」何が日本列島を熱狂させるのか①

2012/04/24(Tue) 10:50


東方神起 が23日、大阪・京セラドームで行なわれた日本全国ツアー「東方神起ライブツアー2012~TONE~」の大阪公演を最後に3カ月間のツアーを終えた。

全9都市、26回の公演、動員した観客数は全55万人。3年ぶりの全国ツアーを行なった東方神起は、コンサート全回ソールドアウトにともなうファンからの追加公演要請の殺到、数百万ウォンという値がつくほど恐ろしく上がるチケット価格など、チケット確保のための競争過熱などで東京ドームと京セラドームの公演を3回ずつを追加した。しかしドーム公演追加にもチケットを手に入れることが出来なかったファンの要請で、視野制限席まで全て販売するなど東方神起は日本国内での独歩的な人気を再び立証した。

東方神起の公演が行われた大阪・京セラドームの前は、東方神起を見るためにファンが早朝から集まった。制服を着た10代のファンたちから、仲良く手をつないで来た母娘ファン、家族全員が東方神起の応援タオルを持った家族ファンまで多様な年齢層のファンがあちこちで目についた。果たして東方神起の何が彼らをこのように熱狂させるのだろうか。答はそう、ファンの話の中にあった。



「大学生なのに授業を中間からさぼって正午からきて待っている」というエリカ(20)さんは、「東方神起の歌を聞いて2009年からファンになった。東方神起は歌とダンスが完ぺきなグループ」とし、「ファンに対する礼儀があり、大切さを知っているグループ」と東方神起の魅力を説明した。

引き続き「東方神起は今まで日本デビューしたK-POPスターとも、人気を得ている新人歌手とも比較できないほど。水準が違う」とし、「名前どおり、東方神起は“神”だと言える」と絶賛した。

東方神起のファンの中に幼い子供たちもいた。新幹線に乗って3時間かけて九州から大阪まで来たミズノコベニ(9)さんはユンホ、チャンミンを意味する小さなテディーベアをバッグにぶらさげて公演会場にやってきた。東方神起を応援するTシャツを着て足の裏に2人の誕生日が刺繍されたテディベアはコベニさんのお母さんが直接作ったそう。この幼いレディーは「家族と一緒に公演会場で楽しく楽しむことができて東方神起が好き」と恥ずかしそうに告白した。[写真=SMエンターテイメント]

日本のファン、「東方神起の人気は誰もついてこれない」②

2012/04/24(Tue) 13:00


東方神起 が23日、大阪・京セラドームで行なわれた日本全国ツアー「東方神起ライブツアー2012~TONE~」の大阪公演を最後に3カ月間のツアーを終えた。

大阪・京セラドームで会ったシンペイ(12)君は、東方神起の熱烈なファンだと言った。3時間を越える公演の間中ずっとぴょんぴょん飛び跳ねながら東方神起のコンサートに熱狂したシンペイ君は、「『Why?~KEEP YOUR HEAD DOWN~』のミュージックビデオを見て東方神起の魅力にはまった。特にチャンミン兄さんのファンですが、イケメンなところや、素敵なパフォーマンスなど、全てが好き」と明るく笑った。

東京と近い千葉県から来たチエコ(35)さんもやはり東方神起の熱烈なファンだ。チエコさんは「東京ドームを3回連続ソールドアウトにできる歌手は東方神起だけ」と話した。

「矢口真里など日本の有名な芸能人も東方神起のコンサートを見に来るほど」と話したチエコさんは「東方神起は自分たちが話したことは必ず守る。ファンとの約束を守る。そんなとても小さなことからファンを大切に思っていることが心の底から感じられる」とし、「今後も東方神起を心の奥深くから応援して支持するでしょう」とファイティングを叫んだ。



ファンが共通して東方神起の魅力と口をそろえたことは、そう、ファンを大切に思うあたたかい心とお互いにコミュニケーションができる日本語の実力。大阪で会った東方神起のファンたちは「ファンを大切にする心がテレビやコンサートでとてもよく伝わってくる」とし、「特にそういうことは東方神起が日本語が上手だから可能なこと。コンサートのために無理に覚えたセリフでなく本人の真心を直接伝えてくれるので感じることができること」と口をそろえた。

こつこつと底辺から積み上げてきた日本活動で得た変わりなく硬いファン層と自由なコミュニケーションが可能な日本語の実力は、日本のファンの心を一発で打ち抜いた。ここに完ぺきなライブが可能な優れたダンスと歌の実力は強力な武器で日本列島を完全に武装解除させた。

この日コンサート会場で会ったあるファンは、「東方神起がたてた記録は東方神起だけが越えることができる」と断言した。3カ月にわたるツアーで55万人というものすごい観客を動員した東方神起は、自分たちがたてた新しい記録に再び挑戦するだろう。果たして東方神起は自分たちがたてた記録を越えて日本の歴史に残る歌手になることができるだろうか。

大阪で会った4万5000の赤い波は、この質問に対する答にクエスチョンマークでなく感嘆符を残した。東方神起ならば可能ではないかという確信だ。