超新星の韓国活動 | 東方神起、TVXQ、さらんへよ

東方神起、TVXQ、さらんへよ

とにかく東方神起、TOHOSHINKI、TVXQ、韓国ドラマが大好き!周りに語る人がいないのでひたすらつぶやこうと思います^^;

  • 超新星「韓国ファンが日本ファンのことを気遣ってくれて感謝」(1)

2012年 04月 23日 19:32


2年ぶりに故郷・韓国でのカムバックを控えた超新星(グァンス、ソンモ、ソンジェ、ゴニル、ジヒョク)の表情はぱっとしなかった。日本ではノリに乗った力強いチケットパワーをアピールしている彼らだが、いざ韓国活動を控えてどこか所在なさげで元気がない。「一方の翼がないグループだからじゃないかと思う。日本での活動が多かったので、誤解を受けて実は傷つくことも多くあり、期待よりも心配が先行している」。

ミニアルバム「Stupid Love」の活動を目前にした超新星が、まず第1に挙げた目標は韓国ファンとの距離感を縮めることだ。「5年間待ってくれた韓国ファンにいつも申し訳なく思う」という超新星は、「韓国ファンが超新星のファンである事実を誇らしく感じられるように最後までチームを守る」と士気を上げている。

-- 久しぶりだ。「クリウンナレ」以後はどうしていたのか。

「『クリウンナレ』の活動では心残りが多かった。歌が少し知られるようになったが、活動期間も短かったのであいまいなまま終わった。その後、日本に活動の場を移し、メンバー別にドラマやミュージカルに出演しながら個人活動で忙しかった。『Stupid Love』が好評を得て、韓国活動の足がかりができるようにしたい」(グァンス)

-- アルバムはどれくらいの期間で準備したか。

「ユナクさんが10月に軍入隊したが、その前から曲は集めていた。余裕を持って、よい曲を待ちながらカムバックの準備を進めた。ジャンルは決めていなかったが、『クリウンナレ』よりももっと強烈な感じのダンスミュージックで行こうという目標でこの曲を受け取った。『Stupid Love』はメンバーが最も多く参加したアルバム。以前は事務所の言うとおりに歌うようにしていたが、今回は選曲から振り付け、スタイリングまですべて自分たちの手を経た。いつも以上に韓国活動に対する意欲が高い」(ゴニル)

-- 日本活動によって非難を浴びたりしたが。

「言語と文化の差でミスを犯した。勉強は続けているが、芸能番組に出演したりインタビューを受けたりして、ニュアンスの差が分からなくて答えを誤った時があった。また収録後に編集されたものを見ると、自分たちの意図とは異なって放送される時もある。そのような内容が韓国で顔が知られるようになって非難も浴びた。バラエティー番組に出るとミスするのではと心配になって、しばらくは口をかたく閉じて座っていた。最初は腹も立ったが、考えてみれば自分たちの過ちではないか。文化的な差があるので、もっと愼重に考えて行動しなければならないと思う。話す前に必ず一度考直すように努力している」(ソンジェ)

©ISPLUS / 中央日報日本語版

2012年 04月 23日 19:34


-- なぜ日本活動に重点を置くようになったのか。きっかけを知りたい。

「日本活動に重点を置いたのではなく、自分たちを求める場所が韓国にはなく、機会をつかむ事ができなかった。デビュー前には2年近く練習生時代を過ごした。舞台だけを夢見て、一生懸命、練習をしたが、あまり放送活動できないままにファーストアルバムの活動が終わった。自分たちを求めてくれる所がひとつもなかった。あの時、偶然、他の歌手の日本公演のゲストに立つチャンスがあった。久しぶりの舞台ということで本当に嬉しくなって歌っていたら、日本関係者がその姿を肯定的に見てくれた。それがきっかけとなって契約に至り、日本活動を始めた。韓国でも認知度が低いグループなので、呼んでくれる舞台ならどんなところでもすべて訪れた。無料公演が大部分だったが、舞台に立てるだけで嬉しかった。デビューシングルを2009年にリリースしたが、オリコン5位に入ってとても驚いた」(ジヒョク)

-- ユナクが軍隊に行った後、初めてのアルバムだが。

「数日前、ユナクさんが休暇で事務室に遊びに来てくれた。規則的な生活で肌色がよくなっていた。ユナクさんが新曲の振り付けを見ながら『除隊して新曲の振り付けを全て覚えるのは大変かも』と話していた。練習の様子を見ながらアドバイスもくれて、『うまくいくよ』と激励もしてくれた。ユナクさんが除隊するときまで、一生懸命、超新星を守りたい」(グァンス)

-- アルバムに対する期待は。

「本当に、順位には大きくこだわらない。韓国の舞台に立てるだけで幸せだ。デビュー後、5年という歳月が過ぎたが、韓国での活動があまりなくて『あいつらは誰だ?』と嘲笑されることもあると思う。先輩のような待遇は受けられず、新人のように過ごさなくてはならないだろう。親しい韓国芸能人もいないので、アウトサイダーという気持ちだ。だが放送に出たくてもできない歌手がどれだけ多いことか。韓国で立つ1回1回の舞台も切実で本当にありがたい。今回のアルバムを通して韓国ファンとの親密感を高めたい」(ソンジェ)

-- 長い間待ってくれた韓国ファンに一言。

「本当に忍耐強いファンだ。韓国ファンを思うと、いつも申し訳なくて心が熱くなる。また、韓国公演を見に来た日本ファンのことを気にかけてくれて、その姿を見て感心した。この間会った韓国ファンに『皆さんが超新星が好きでいることを誇らしく話せるよう、がんばりたい』と話したが、本当にそんなふうになったらいいなと思う」(ゴニル)

©ISPLUS / 中央日報日本語版

東方神起がカムバックしてちょっと超新星はご無沙汰でした

韓国でcomebackするんだな…なんて何気に思っていたんだけど、

日本の活動が多い超新星にとって母国でありながら、韓国でのcomebackはまたまた新しい挑戦になるんですね

韓国への逆輸入ってことかな?

日本では結構知名度もアップしてテレビ出演もこなしているけどKPOPとは扱いが違うようだし、

まだまだ大変そうですね!

バラエティーでの発言は日本の番組での整形に関する発言かな?

「自国の恥を他国でわざわざ話さなくてもいいのに」

と、発言した超新星に対してバッシングがあったような気がします

韓国の整形はタレントも自分でTVでカミングアウトするほどなのに外国で取り上げられると

恥ずかしいのですかね?

そのあたりの韓国人の感覚は理解しにくいです。

超新星を見ていると昔の東方神起と少しダブるところがあり、

頑張って欲しいものです