今回のオトメ魂の予約はLittleStep


急に出るようになったところがCREA
前日に明日はDESEOに出るとお知らせがあって
オトメ魂行くから行けない・・・と思ったら
そのDESEOはオトメ魂だった。
出るようになったんだ。
まるで僕の予定に合わせて出てくれるみたいだ。


入ったところでCREAのファンの人に会う
「オトメ魂はホームだからいると思った」と言われた。
そういうのってよく言うのはアイドルの名前で「ホーム」。
イベント名でホームって言われるってことは
・・・「極まれり」だな

いつも通り開演から入ってない。
でもオトメ魂にトップバッターで出るアイドルに
ちょっと興味があったりする。
オトメ魂はそもそもそんなにたくさんのファンを呼べるようなアイドルは出ない。
そのトップバッターと言うことは更に呼べてないわけでしょ?
物販にいてもらっても歌を聞いてないから話が出来ない。
多分物販に人は少ない。
行ってみたいと思うけどなあ。
何がいけないかって僕が起きられないこと。
オトメ魂は開演が早い。
出演するアイドルさんたちにとって
次のライブ出演に間に合うと言うこともあるのだろう。


出番前物販をするところがひとつだけあった。
そこには間に合った。
ファンの人、スタッフさんと話。
写真もらう。


今回は2名。
年末に当時フルメンバーだった6人のステージを見た。
圧巻だった。
去年の春から夏にかけてどこかで見てるんだ。
その頃は10人くらいいた気がする。
倶楽部と言えず同好会になるのではないか?
冗談ですけど(笑

Run☆Runのステージが始まり慌ててフロアに戻る。
元気いっぱいの中学生。
下手に客が多かった。

自己紹介。
1人が客のコールが多くなかったんだろう。
ふと「さみしい」と漏らした。
もう一度やった。
あとの物販でそのメンバーが反省していた。
2回言わせたと思えばいいんだと言っておいた。
反省するようなことじゃない。

そしてチャチャチャ。
今日はファンが少ない。
衣装じゃなかった。
レアと言えばレア。
次の仕事の関係かも知れない。

僕はもっと底辺なライブにも行く。
衣装なんて作ってもらえず
その辺のお店で売ってる服で歌ってたりする。
そんな女の子に私服がレアだなんて決して言えない。
泣いちゃうかもしれないし。


CREA
オトメ魂で知り合った友達にも見てくれるように頼んだ。
その友達のブログにはちゃんと「CREAを見た」と書いてくれていた。
うれしい。
そういうのがオトメ魂のいいところだ。

CREAは2人。出てきたのはステージにひとり。
でも
もちろんここはファンがいい。
よくある応援の仕方で
やり方を間違えると
他の人やそれを嫌がる人は入ってこれないかもしれない。
でもここなら入っていけると思う。
最近「頭を下げて」というのはなくなったけど
出来ればそれがある方がさらにいいと思う。
うちわを上げるだけではなく
指で示して「お願いします」という気持ちで頭を下げる。
最初に見たころはそうだったんだ。
僕はそのうちわに指を指してみた。
出来ないことは出来ないけれど出来ることはしたい。

僕は最初から下手にいた。
最後の曲でもうひとりが走って出てきた。
下手にいて上手袖から出てくるから
走り出す靴が見えたんだ。
コールにも熱が入る。

ここだけではない。他も行く。
行けるときに行くだけ
だけど喜んでもらえる。
それがメンバーだけじゃなくスタッフだけでもない。
ファンもそう。
来やすさ入りやすさはここが一番だと思う。

予約したLittleStep
いよいよ2人。風邪だったかな?しょうがないんだ。
いつもの若者もいた。
メンバーの中で言えば誰がいいと決まっているから
いつもそこしか見てないんだけど
2人だったので今回はしっかり2人のステージ上の動きを見れた。
こんなにダンスに切れがあるんだ。
あとでそのメンバーに伝えておいた。


主催者さんにCREAを出してくれたことのお礼を言っておいた。

CREAの物販はその時間からの途中物販だった。
最初から出てたメンバーに
もう一人が出てきた時に僕がとても嬉しそうだったと言われた。
もちろんそれまでもちゃんと応援してたよ。
いつものファンの人達と一緒に。
でもやっぱり顔に出ちゃうのかなぁ?

前のチェキをもらった。


今回はソファーで撮った。

ジュースおごった。
そうか!そういうこと出来るんだ!って思った。
誘ってもらって出来たんだけど
是非また誘ってください。

全ての出演が終わっていた。
物販。
LittleStep
風邪で休んでいたメンバーもいた。
今日もしっかり話せたか。
チェキ撮った。


大きな札しかなかったのだけど
「いくらでも出してください。両替出来ます」
と言っていた。
当たり前のことだけど
それが出来ないところも多い。
出来るけど嫌がる所がある。
あんまりここのスタッフをよく思うことはないけれど
それはすごいと思った。


Run☆Run
元気いっぱいの中学生。
他に客がいたのでマネージャーさんとお話。
僕のことをよく知ってくれている内のひとり。
続いて2人とお話。
くったくなく話すのがいい。
ここを応援するからと言って特別なことはまったくないんだ。
メンバー自らが嬉しいこと楽しいことを
引き付けられるのではないかと思う。
どのユニットでもそれがいいことか分からないけど。
Run☆Runは先を見ていることを表に出さないな。
今どうしたい、次のステージはどうしたい
次の一歩一歩を一生懸命考えてるだけで
全てを使ってしまう感じがする。
もちろんいい意味で。


物販終わり撤収
LittleStepとは更に仲良くなれた気がする。
やっぱりうれしい。


一度は「次はここ」と決めたユニットのリーダーが
僕とすれ違うたびごとに挨拶してくれる。
目の前にいないだけ。
でもメンバーは良くてもフロアの中に入れない雰囲気がある。
そのステージが始まる時に
ロビーにいたファンの人とすれ違った。
なんかこわかった。




やっぱりオトメ魂は楽しいなぁ

2013.01.31.10:54エントリー