いろいろ悩んで夜は新宿。
でも初めてSlumpy→s予約にした。
髪型を決め兼ねているメンバーがいた。
何にもしてないのがいい。
だけど何かするんだろうなと思っていた。
初めて来た。
開場まで時間があった。
外で待っていると友達と合流出来た。
他のアイドルユニットを応援してる集団。
界隈っていうんだな。
何人かは僕を知っている。
知っているのはみんないい友達。
それがみんな2&やSlumpy→sでの予約。
それでもいい。
何かしなければと常に思い込んでいたのかもしれない。
何も出来ないからと落ち込んだりしていた。
分かってくれる人たちの中なら僕は僕のままでいい。
それでもその場の空気に乗ることは出来るんだから。
ステージ上のアイドルに対しての応援で
思ったことがあったので記しておく。
ある曲の落ちサビ。
ケチャをするのはいいけれど
肩車で真ん前に立つ。
僕は端にいたんだけど
落ちサビ歌うメンバーの顔が真っ暗になってた。
多分後ろにいた客からは何も見えない。
それでファンと言えるのか?
見えなくしてもいいのか?
そのアイドルを
つぶしたいならそれでもいい。
僕は何をしたかっただろう?
落ちサビのために仕込んでいたものがあったことは忘れる。
物販
まず2&
なんとなく引いてた僕がいた。
少し前はこんな雰囲気だったなあと思いながら
後ろから見ていた。
チェキ撮った。
なぜ平日なのか?
僕は行けない。
もうずらして週末にやってもいいくらいの客が入るだろう?
残念だ。
僕がらぶどるの頃の友達が来ていた。
「握手させます」と前はよく言っていた。
でも今はお伺いを立てる。
そんな2人。
僕は行けなかったワンマンライブ。
ご褒美としての無銭ライブが2月にある。
チケット。
メンバーからもらわなきゃダメなんだ。
スタッフから手渡される。
もらってしまった僕も悪いけど。
スタッフもメンバーも気づいて
もう1枚メンバーからもらう。
そして言われるのが
「誰か連れて来てください」
違うでしょ?
そのために最初の1枚をスタッフから渡してるのか?
たくさん並ぶようになったせいもあるだろうけど
なんか居場所がない。
好きならがっついたらいい。
それも出来ない。
ステージを挟んでのSlumpy→s物販
もっと来い。
思ったところで何も変わらない。
でも物販の場所を決めかねている時の手と手。
気持ち?精神的なもの?
それはつながっていると感じた。
僕は何もしないでいいと言った。
その通りだった。
それが一番似合う。
何人かに同じことを言うんだろうけど
「推し」と口にする若者もいる。
だったら僕は
会えてやっぱりかわいいなあと思えればそれだけでいい。
「推しじゃなきゃいやだ」
その気持ちは分かるけど
他のメンバーをそこまでひどくいうことはない。
小学生くらいの子供が言う一言って
ずいぶん酷かったりする。
それに似ている。
今日も3人分のチェキを撮った。
こっちは僕も意識をしていた。
ちゃんともらえた。
っていうか何にしろ
スタッフが渡そうとしてはいけないのではないかと思う。
絶対にダメじゃないけど
渡してもいいけど
「自分からでいいですか?メンバーからじゃなくていいですか?」
と聞くべき。
金さえもらえればいいと思われても仕方がない。
そもそもこの事務所は社長もスタッフもとても好き。
だけどお金を払っているのはアイドルに対して。
3人分のブレスレット。
1つずつ買うと言っていた残りのひとつ。
Tシャツはサイズがなかった。
どこかと似ている。
覚めるんだ。
冷めるではなく覚める。
覚めたくないんだ。
そのためのものが必要。
売り切れはしかたないけど
分かってくれてない。
既に出遅れている僕にとって
次のTシャツは2枚目になる。
僕は2枚目からのファンなのか?
らぶどるに行ってた頃
初期の頃には白いTシャツがあったらしい。
どれだけ古いファンでも新しいTシャツが出ればそれを着てくれていたけど
何かの時にその白いTシャツで来たファンがいた。
おれは前から知ってるんだぜって自慢してるように見えた。
他に見るものはなかった。
だから先に帰った。
それを分かってくれる友達がいた。
うれしかった。
僕が来るところじゃないんだ。
上に行くか行けないか。
ファンの力だけではない。
むしろ割合としては低い。
もちろん上に行けたとしても
それはファンだけの力でもない。
文字だけ追うと悩むし厳しいことも言いたくなる。
でも会えば、 見れば、それで何も思わなくなる。
いろいろ思って行ったけど
帰りにそれは何もなくなった。
それもいいライブだったと言えるのかもしれない。
2013.01.21.11:40エントリー
でも初めてSlumpy→s予約にした。
髪型を決め兼ねているメンバーがいた。
何にもしてないのがいい。
だけど何かするんだろうなと思っていた。
初めて来た。
開場まで時間があった。
外で待っていると友達と合流出来た。
他のアイドルユニットを応援してる集団。
界隈っていうんだな。
何人かは僕を知っている。
知っているのはみんないい友達。
それがみんな2&やSlumpy→sでの予約。
それでもいい。
何かしなければと常に思い込んでいたのかもしれない。
何も出来ないからと落ち込んだりしていた。
分かってくれる人たちの中なら僕は僕のままでいい。
それでもその場の空気に乗ることは出来るんだから。
ステージ上のアイドルに対しての応援で
思ったことがあったので記しておく。
ある曲の落ちサビ。
ケチャをするのはいいけれど
肩車で真ん前に立つ。
僕は端にいたんだけど
落ちサビ歌うメンバーの顔が真っ暗になってた。
多分後ろにいた客からは何も見えない。
それでファンと言えるのか?
見えなくしてもいいのか?
そのアイドルを
つぶしたいならそれでもいい。
僕は何をしたかっただろう?
落ちサビのために仕込んでいたものがあったことは忘れる。
物販
まず2&
なんとなく引いてた僕がいた。
少し前はこんな雰囲気だったなあと思いながら
後ろから見ていた。
チェキ撮った。
なぜ平日なのか?
僕は行けない。
もうずらして週末にやってもいいくらいの客が入るだろう?
残念だ。
僕がらぶどるの頃の友達が来ていた。
「握手させます」と前はよく言っていた。
でも今はお伺いを立てる。
そんな2人。
僕は行けなかったワンマンライブ。
ご褒美としての無銭ライブが2月にある。
チケット。
メンバーからもらわなきゃダメなんだ。
スタッフから手渡される。
もらってしまった僕も悪いけど。
スタッフもメンバーも気づいて
もう1枚メンバーからもらう。
そして言われるのが
「誰か連れて来てください」
違うでしょ?
そのために最初の1枚をスタッフから渡してるのか?
たくさん並ぶようになったせいもあるだろうけど
なんか居場所がない。
好きならがっついたらいい。
それも出来ない。
ステージを挟んでのSlumpy→s物販
もっと来い。
思ったところで何も変わらない。
でも物販の場所を決めかねている時の手と手。
気持ち?精神的なもの?
それはつながっていると感じた。
僕は何もしないでいいと言った。
その通りだった。
それが一番似合う。
何人かに同じことを言うんだろうけど
「推し」と口にする若者もいる。
だったら僕は
会えてやっぱりかわいいなあと思えればそれだけでいい。
「推しじゃなきゃいやだ」
その気持ちは分かるけど
他のメンバーをそこまでひどくいうことはない。
小学生くらいの子供が言う一言って
ずいぶん酷かったりする。
それに似ている。
今日も3人分のチェキを撮った。
こっちは僕も意識をしていた。
ちゃんともらえた。
っていうか何にしろ
スタッフが渡そうとしてはいけないのではないかと思う。
絶対にダメじゃないけど
渡してもいいけど
「自分からでいいですか?メンバーからじゃなくていいですか?」
と聞くべき。
金さえもらえればいいと思われても仕方がない。
そもそもこの事務所は社長もスタッフもとても好き。
だけどお金を払っているのはアイドルに対して。
3人分のブレスレット。
1つずつ買うと言っていた残りのひとつ。
いつもは袋に入っていて
その台紙にもサインしてもらってたけど
これにはなかった。
残念がるかなと思ったけど
写真で見せている裏にも
メッセージがあった。
ここでは見せないけど
ガツンと来る言葉があった。
裏に書けることに気付いたメンバーがすごい。
他のメンバーには言わないけど
気づくかどうか?
これで3人分のブレスレットを僕は持っていることになる。
Tシャツはサイズがなかった。
どこかと似ている。
覚めるんだ。
冷めるではなく覚める。
覚めたくないんだ。
そのためのものが必要。
売り切れはしかたないけど
分かってくれてない。
既に出遅れている僕にとって
次のTシャツは2枚目になる。
僕は2枚目からのファンなのか?
らぶどるに行ってた頃
初期の頃には白いTシャツがあったらしい。
どれだけ古いファンでも新しいTシャツが出ればそれを着てくれていたけど
何かの時にその白いTシャツで来たファンがいた。
おれは前から知ってるんだぜって自慢してるように見えた。
他に見るものはなかった。
だから先に帰った。
それを分かってくれる友達がいた。
うれしかった。
僕が来るところじゃないんだ。
上に行くか行けないか。
ファンの力だけではない。
むしろ割合としては低い。
もちろん上に行けたとしても
それはファンだけの力でもない。
文字だけ追うと悩むし厳しいことも言いたくなる。
でも会えば、 見れば、それで何も思わなくなる。
いろいろ思って行ったけど
帰りにそれは何もなくなった。
それもいいライブだったと言えるのかもしれない。
2013.01.21.11:40エントリー









