お久しぶりです。山村です。
あさってから、本当に待ちに待っっていた学校がやっと!始まります。

これからは、好きなことを学びに行き、学ぶことにより多くの時間を使うことができます。そのことを考えると、僕はなんて幸せ者なのだろうと思わずにはいられません。そして自分と真摯に向き合い、考え、行動し成長していきたいと思います。


さて、今回は、ホアキン・ロレンテという世界的に活躍する広告プランナーの著書「THINK, IT'S FREE」と言う本を読みました。本のジャンルとしては、自己啓発ですね。
この本には、才能を解き放ち、成果をもたらす84の黄金律が書かれています。その中でも僕が気に入ったいくつかを紹介させていただきます。


"単調で平凡な生活に甘んじていると、想像力が衰え、夢を抑圧してしまう。心地よい鎮痛効果によって、才能は眠りにつく"

"何もしなければ、何も起こらない"

"世界を変えたかったら、自分の村を出なければならない。活動の現場に行くのだ。野心と集団の自由が
奨励されている場所へ"

この3つは、鹿児島のときになぜか漠然と感じていたものでした。
確かに地元は居心地がいいし、昔からの仲間も沢山いる。しかし、何かが足りない。一度しかない人生をもっと充実したものにするためには、行動するしかない!そう思い、上京した僕にとって、とても共感のできる言葉でした。


"どんな実がなるかは、君の考えを植える場所で決まる"

"21世紀で最も幸せな労働者とは、脳を最大限に使うことを許された者であることを理解しておこう"

"最終的な決断は君自身がワクワク興奮するようなものにしよう。興奮はプロフェッショナルにとって、情熱の燃料でもある"

この言葉は、これからの自分に言い聞かせたいものです。
僕は、数多くある学校の中からあえて東京の学校を選びました。今後、この種がどのように成長し、どのような実をつけるか自分でも楽しみにしたいと思います。
そして、脳を最大限に使い、いつもキラキラと輝いていられるよう、ワクワク興奮するような決断をしていこうと考えています。

前回の投稿から、間がかなりあいてしまいましたが、今後は月1回のペースで投稿していきたいと思います。
それでは、失礼。

THINK, IT’S FREE 才能を解き放ち 成果をもたらす 84の黄金律/ホアキン・ロレンテ
¥1,575
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今日は太一さんからもらった『人生のプロジェクト』の感想を書かせていただきます。

この本の出版はサンクチュアリ出版で、サンクチュアリ出版といえば高橋歩さんの創設した会社で、特に若者向けにメッセージが込められた本が多く出版されている印象があります。僕は高橋歩さんの『毎日が冒険』を読んだことがあり、その時は大いに刺激されました。

まず、この本の題名からして面白そうだと思いました。
再度読み読み直してみて、まだまだ自分の行動に対して分析が足りない、もっと具体的に掘り下げて行動しなくてはと考えさせられました。

生活費や学費の為に、まずは、働かなくてはいけない。
しかし、働きながらも、もっといろんな経験ができるはずです。
そう、今は東京というとても魅力的な街にいるんです。ここで、いろんな経験をしなければ上京してきた意味がありません。


今、やるべきことは何か。
学校が始まるまでに何ができるのか。
将来の為に今、何ができるのか。

をもっと突き詰めて、実行に移していく。その重要性を感じました。

これから、目指す建築という分野は、理論はもちろん必要ですが、それ以上にその人の経験が活かされる分野でもあると思っています。なので、まずは東京の美術館巡りをし、本ではなく実際に自分の目で見て、感じて、触れ合いたいと思います。


本の中に、「一番避けたいのは、やらずに後悔すること」というメッセージがありました。僕が会社を辞め上京を決意したとき、たった一つだけ決めたことがあります。それが、「やらずに後悔することはしない」ということでした。

地元では、僕の背中を押してくれる人がたくさんいます。
「昔はやりたいことがあったけど、家族の為、両親の看病の為など背負うものが増えていく中での最善の策が、今の仕事に就くということだった。」と話しをして下さった人もいます。その人たちは自分が選んだ人生なので納得していますが、僕みたいな人間を見ると、自分が選ぶことができなかった、夢を追い求めるということを僕を通して感じたいと思い応援してくれているのだと思います。

それに応えるためにも、僕自身が毎日を楽しく幸せになってやろうと思います!!
そして、自分の描いた夢を掴んで見せます。


「誰かが仕立てたストーリーではなく、あなたから始まるストーリーを。」
                                本文中メッセージより。

人生のプロジェクト/山崎 拓巳
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著者の山下さんは柔道の選手として活躍したのち、指導者として活躍され、その後も柔道を世界に広めるため様々な活動をされています。山下さんの言葉には魂があり、とても力強く心に響いてきました。


■気付くのに遅すぎることはない。
気付くのに遅すぎることはない。改めるのに遅すぎることはない。

大人になるということは、物事の判断を自分で行うということです。そして、自分の行っている行為に対して注意してくれる人が少なくなるということでもあると思います。

なかなか自分の過ちには気付きにくいですが、今まで気付けなかったことに気付けたということが、まず一歩。気付いたからには、同じ失敗は繰り返さないようにすることが大事なのだと再認識させられました。


■本当の敵は誰なのか。
会社は本来、社会の為にもなる目標があり、そのための手段として競合他社と争っていたのに、その本質を忘れ「A社に負けるな!」「B社を倒せ!」などと、自社と他社の比較に明け暮れているようでは、組織が内側から崩壊を始める。

日本でも成果主義の波が押し寄せていますが、物事の本質を見失わずに判断・行動することの重要さを訴えています。

また、強い組織とは、やっていることに対して自分の言葉、自分の思いで話せる人達の集団であると書かれています。以前働いていた会社のマネージャーは、どうしたらいいと思う?君はどう思う?といった誘導質問をよく使っていました。そういう質問をすることで、自分の言葉に責任をもたせようとしていました。振り返ってみても、会社として強い組織を作るために、どう人を育てるかについて真剣に取り組んでいたとてもいい会社であったなと思います。

ここに書いたこと以外にも、得るものが多かった本でした。



戦う相手がいるから己が磨かれる。
だから、戦う相手には
感謝の心と敬意を持たなくてはならない。
それが「礼」の心です。

日本の文化である「礼」。頭でっかちな僕ですが、根性論など昔ながらの美学が好きでもあります。このような日本の文化に誇りを持つとともに、これからは世界の文化にも少しずつ目を向けていきたいと思います。

指導者の器 自分を育てる、人を育てる/山下 泰裕
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今回は、以前読書会で読んだ二十歳のころと同じテーマで書籍化されたJ-WAVE編の『20~はたちの頃』を読みました。

この本では、主に表舞台で活躍されている人々、ラジオDJ、役者、脚本家、ミュージシャンなど誰もが知っている人達の二十歳の頃が書かれています。そこには戦時のころとはまた、一味違った二十歳の頃がありました。

なんとなくこの世界で生きていくんだなと感じながら過ごしていた人、遊びや飲み・アルバイトに明け暮れていた人、映画や演劇をたくさん見てきた人など、本当にいろんな二十歳ころがありました。
まったく同じような二十歳の頃を過ごしている人はいないということを教えてくれています。

すべての経験に無駄なものはないということ。「そこ」に気付けるか気付けないか、それが大事なんだと僕は思いました。

僕の場合は、エンジニアを3年、飲食業に転職し上京して1年、そして、来年からは専門学校と自分ですら想像してなかった人生になっています。受け身じゃなく、自分が動くことによって未来が変わっていく。最近はそれを実感し楽しんでいます。

少しずつですが、もっといろんなことに挑戦して、そこでの出会いを大切にしていきたいと思います。そして、相手の欠点を探すのではなく、一つでも相手の良い所を見つけてそれを盗む。赤ちゃんでも、子供でも、後輩からでも良い所はどんどん吸収して、人として成長していけたらいいなと思います。

20~はたちの頃/著者不明
¥1,470
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お久しぶりです。山村です。


読書会を通して、本は読むだけでなく、読んで思ったこと、感じ取ったことを文章として書くことで理解度が更に深まると実感しました。すっかり遠のいていた読書感想文の大切さを再認識させられた感じです。

そこで、ふと思いついたのですが、せっかく読書会のブログがあるので、読んだ本の感想を勝手に書いていっちゃおうと思います。気付いた人は、こっそり読んで下さい。
また、もしよければ、皆さんの読んだ本の感想や紹介などしてもらえると嬉しいです。


では、早速。
今回「心が強くなるヒント」という本を読みました。

この本では自分の生き方に自信を持つためにどうすればよいか、どのような心構えで物事を見れば些細なことに動じない強さを得られるか、などについて書かれた自己啓発系の本です。
この手のジャンルは個人的に好きなので、ついつい読んでしまいます。精神の世界に住んでいると言っても過言ではないといわれる土星人だからかもしれません。笑


無駄な考えの先走りをしないために、クライスラー社の創始者ウォルター・クライスラーは、心配事を紙に書き留めそれを箱にしまって一週間待ってから、もう一度悩むべきかを決めていた。
一週間とは言わず一晩我慢するだけで、その心配事は大したことがないということがわかる、ことがほとんどなのだそう。

僕も振り返ってみると、心配してもどうにもならないことが気になって、一睡も出来ずに次の日を迎えてしまった、ということが多々ある。テスト勉強もそう だった。一通り勉強し終わっても、テスト直前までずっと勉強しておかなければ気が済まなかった。そのおかげで、点数を稼げたこともあったが、めったに活か されな い。テスト直前に見た問題が試験に出てもうる覚えで思い出せなかったことの方が多かった。

最後まで、あきらめないという点では良い所かもしれないが、所詮悪あがきにすぎなかった。それよりは、集中力があるうちにきちんと覚えて、一度寝てから復習するといったやり方の方が効率が良かっただろう。

将来自分がどうなっているのかを心配して無駄に時間を過ごすよりは、自分がなりたい人間になるためにはどうすれば良いかを考える時間にした方が良いだろ う。この心配事を一週間寝かせるという方法は、心配性の僕にとってとても役に立ちそうな方法であるので、さっそく日々の生活に取り入れようと思う。

また、肩のこる生き方を手放そうというところでは、プライドが高い人間との付き合い方について書かれていた。そこに書かれていることは、城間さんがおっしゃっていた、「人は簡単に変わらない」ということと関係があるように思えた。

人を変えてやろうと必死で説得しようとしても、相手に自分を変えたいという意思がなければ、人は変わらないのである。変わる意思のない人に対して、いくら 熱く思いを語っても伝わらない、それではストレスがたまる一方である。そういう肩のこることにエネルギーを費やすのはやめて、自分は変わらないといけな い・変わりたいと気付いている人の背中を押してあげることにエネルギーを使った方が変化が見えて楽しいし嬉しいのであろう。

このような話を実際に経験している人から直接話を聞くことができている僕は、いろんな意味で恵まれているといって良いだろう。そして、僕もまた、本から得た知識、人から得た知恵、自分で体験した経験を次の世代に教えてあげられるそんな人間になりたいと思っている。

そのためにも、今は本をたくさん読み、いろんな人と交流し、いろんなことに挑戦していこうと考えている。

不思議なくらい心が強くなるヒント/ルイス ターターリャ
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野口主将(首相?)へ

野口のいつものしょうもないつぶやきの中で、ピンとくる一言からこの企画は始まりました。

面白いもので、野口が主体となって開催する読書会のイメージがつぶやきを見ながら3秒くらいで浮かび、やってみようという電話をしたのを覚えてます。

このイメージがすぐに湧いて、任せられる器の男は正直なかなかいないのですが、野口はすでにその素養があります。  
その素養とは、
①一度決めたら何が何でもやり通す、②良い仲間、友人に囲まれている、③超楽観的、④超柔軟、⑤意外とまめ、等々といったところでしょうか。

紆余曲折はありましたが、このパターンでやり通せて形になったことで、一つの企画の成功体験を参加メンバーで共有できたことは、今後の人生の財産だと思います。

ま、今後も色々と絡むことが多くなってくるとは思いますが、お互いに頑張っていきましょう。

野口の成長を心より楽しみにしてるモノ好きな社長より

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野口クン

この度の読書会の企画・実行・完走、まずはお疲れ様でした。
当初案からの若干の軌道修正はありましたが、内容が伴う形で走りきったことは素晴らしいと思います。
私自身、スーパーバイザーとしてではなく、一参加者として、色々と得るものがありました。
・学生時代に読んだにも関わらず、立花隆の言葉に今の自分にも通じる重みを感じました
・それ以外にも今後心に留めておこうと思ういくつかの指針が得られました
・インターンの皆さんと読書を介して、腹を割って色々と語ることで仲良くなれました
・ドラッカーは今の私にはピンと来ないという確認が出来ました
それもこれも野口クンが企画し、運営をやり切ってくれたからこそだと思います。
企画してくれて、誘ってくれて、運営してくれて、ありがとう。

今回のような企画を繰り返していると、情報や人材やインフラが自分に少しずつ集まってくるようになると思います。
今回の企画を出発点にどんどん面白い企画を生み出していって下さい。
「内海さん、俺スゲー面白い企画、考えちゃったんッスよー」
と、いつもの雰囲気での報告をよろしくお願いします。(笑)

という訳で、今回はGoo job!!そして、これからもよろしく!

内海

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野口へ
読書会の幹事本当にお疲れ様、そしてこんなにも楽しい時間をありがとう。
野口に出会えたことが自分にとっては貴重な財産です。
これからも何か一緒にやっていけたらいいね。
日本のNO.1になってくれること期待してます。

江頭 勇人

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野口さん

読書会の企画運営、本当にお疲れ様でした!
自分の中でこの読書会はここ数ヶ月間かなりの刺激になったので、
誘ってくれた圭登には本当に感謝してます。
また何かおもしろそうなことがあったら懲りずに声かけてね!

吉川

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野口君への感謝

お疲れ様です、福岡です。
今回、野口君が読書会を企画していなかったら、本当にインターンシップの継続が危険だったかもしれないですwww
読書会は心の支えになっただけでなく、自分を大きく成長させるとてもよい機会でした。
僕が一番好きだった回は、「マネジメント」の回だったのですがwww、どれもこれも内容が厚いとても楽しい読書会でした。
今後もぜひよろしく、そしてまた機会があれば何か一緒にやろう!
では

福岡

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野口君へ

何かに導かれるように、メディウィルに出会い、偶然、野口君の主催する
読書会に参加することになりました。一流と呼ばれているであろう方々と
話をすることができ、僕自身、とても刺激を受けました。

野口君のつぶやきから始まった読書会ですが、僕にやりたいことを気づか
せてくれました。そして、気づいたからには、追わずにはいられません!
とんでもないことをしてくれましたね!笑

野口君とは、目指す先は違うと思いますが、将来はお互いがお互いのフィ
ールドで活躍していることを願っています。お互い頑張りましょう!

以上です

山村

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野口へ

今回は読書会に誘ってくれてサンキュー!
とっても良い機会だったよん♪

野口の考えとかも新しく知れてよかったです。
まああんま書くと恥ずかしいからこのへんで。
ほんとにありがとう。
そしてともに頑張ろう!

菊川
城間さん

読書会では大変お世話になりました。
読書会が全6回続いたのも城間さんのおかげだと思います。(あと、野口くんね。お疲れ様です)

城間さんの人を引きつける魅力というのは本当にすごいなと思いながら毎回読書会に参加させていただいていました。

読書会最後のテーマが「死ぬまでにしたいこと」であったこともあり、
城間さんをみているとTNKの2期代表がおっしゃってた言葉を思い出しました、


人には2度の死が訪れる。
1度目は肉体の死
2度目は影響力の死である

人は必ず死ぬのだから、肉体的死を怖れてはいけない
自分が周りのすべての人から忘れ去られる影響力の死を恐れなければならない

ぼくが読書会から受けた影響は大きく、死ぬまで忘れません。
なので、城間さんの影響力もぼくのなかでずっと生き続けます。(あと、野口くんね。お疲れ様です)

また、読書会のみなさまにお会いしたいですね。
少ししたらみなさまでお酒でも飲みに行きましょう。

その間みなさまに負けぬよう日々精一杯生きて行きたいと思います!


内海さん

読書会では大変お世話になりました。
お忙しいなか、来ていただいて本当にありがとうございました。

内海さんが発言なさるたびに
なぜそう考えたんだろう?
とかいろいろ考えながら
自分の浅はかさについて考えさせられました。

内海さんに少し似ていると言っていただけたのがとても嬉しかったです。
内海さんを超えれるように頑張ります。

勝手に気分は弟子入りです。
師匠、よろしくお願いいたします。
迷惑であれば破門してください。

冗談ぽくなってしまいましたが本当に尊敬しています!

新しい職場でのご活躍を今度是非聞かせてください。

本当にありがとうございました!!


安斎研一郎
城間社長

メディウィルインターンが終わった今もこんなにお世話になるとは思ってもいませんでしたm(__)m
城間社長には一生頭が上がらないことでしょう…しかし!

私は最後の読書会で「日本を背負う人間になる」と誓いました。

10年、20年、何年かかるはわかりませんがいつか城間社長の背中を超えられるようにこれからも精進していきたいと思います。
僕の尊敬する一番の恩師であり、最大最強のライバルでもあります!

まだまだ未熟者ですがこれからもご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。

本当に有難うございました!!!


内海さん

メディウィルインターン合宿で僭越ながら同じチームになって以来、ずっとお世話になっていて大変恐縮しております。

今回の読書会を経て、内海さんから学んだことで一番印象的だったのは
「文章がしっかり書けることの大切さ」です。

立花教授も文章についてはかなりうるさく言っていたように、
しっかりとした文章を書けなかれば人間や組織を動かせないということをひしひしと感じることが出来ました。

僕は非常に詰めの甘い人間なので、会う度に僕を詰めて下さい笑

今後ともよろしくお願いいたします!


野口圭登
城間社長へ

貴重な時間を僕たちのために割いていただいて本当にありがとうございました。

最近いろいろと悩んだりすることが多い中で、毎回毎回のこの読書会が本当に自分のモチベーションとなっていました。

ここでいろいろ刺激を受けて、自分って小さい人間だなと思ってまた頑張ろうと毎回のように思っていました。

本当に自分が心の底から望む環境がこの城間社長が支えるインターンであり読書会でした。
社長のアドバイスであったりさりげない一言であったり、目に見えないところでの心遣いが本当にありがたっかったです。

すごく励まされ、これからもがんばろうという気持ちになっています。

言葉では表し尽くせない思いが心の中にはたくさんあります。

いつかもっともっと広い意味での表現力をつけて、何らかの形でお返しできたらなと思っています。
時間はかかると思いますが、「死ぬまでにしたいこと」の1つとして、自分の中で思考し続けていくことが、今回の読書会から得た新たな目標にしたいです。

今後もさまざまな場面でお世話になるとは思いますが、よろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。


内海さんへ

職場の移り目の忙しい時期に、さまざまなアドバイスをしていただき本当にありがとうございました。

内海さんのお話にはいつもいつも感心するばかりで、何か自分から発信することがあまりできませんでしたが、それが自分の弱みでもあるのかなと実感しました。

心の底から信頼できる方にアドバイスをしていただき、ESでは1つ1つ細かい点まで指摘していただいて本当に自分は幸せ者だなと思っています。

内海さんに相談にのってもらった時間や、帰りの電車の中でお話した時間は、自分にとっては大変貴重な時間でした。

自分は何の価値も提供できず一方的な関係ではあったものの、こうして支えてくれたことは、感謝してもし尽くせないほどだと思っています。

このアドバイスを活かし、社会人になっていつか必ず自分なりの恩返しの方法を見いだしていきたいと思います。

時間がかかるとは思いますが、全力で何かと向き合っていくことだけは忘れないように頑張っていきたいと思います。

これからもまだまだ沢山お世話になるとは思いますが、よろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。


江頭 勇人