ato-ichinen

KEMURI


とても好きなバンドだった

偶然出会い

CDを買い

そして、LIVEに行かせていただき

打上に参加させていただきました





解散最後の一年中は
色々な場所で、メンバーの皆様とお会いさせていただき
握手していただき

一緒にお酒を呑んでいただき

とても楽しい時期でした


ふみおさんとお話させていただいた時の
澄んだ瞳が今でも印象に残っています。



そんなKEMURIの
最後のドキュメント番組を久しぶりに観て


あの頃の気持ちを思い出してしまいました。。。



ちょっぴりおセンチな気持ちになり。。。



あの頃好きだったらあの人へ
夜遅くに、酔っ払い電話をしてしまい

とても迷惑を掛けてしまいました。






人が何かを忘れる場合
人が何かを忘れて動き出すには
一年間という時間が必要なのかもしれません。


そう綴った、佐藤隆太さんの声が
耳から離れることはありません。。。


ありがとうございました。






とかね♪