おかえりなさい
本来の「わたし」に還る場所
『Reactivate』
思考の整理で生活の質を上げる
日本マインドワーク®協会
フォーカライザー
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精油の力で心と体を整える
日本メディカルアロマテラピー協会
スペシャリスト
澁谷和代です
「スカーレット」の脚本家が気になりました。
それはなぜか?
息子の武志が靴下に穴を開けてくる。
喜美子は息子に繕う事を教えます。
穴を一つ繕ったら12円。
お小遣いをもらえる息子は自分から進んで繕います。
「できたよ!」と喜美子がいる仕事場に靴下を見せに来た息子。
その靴下を見た喜美子は言いました。
喜美子「お母ちゃんが武志の事をどうに思ってるか知ってるか?」
息子「うん!好きや」
喜美子「違うわ!大好きや!!それをここ(心)に置いておいて、よ〜く聴くんやで。」
のすぐ後に
「あほんだら〜!こんなんで、出来ました!って言えるか〜!」
素敵
このシーン、ほんとに素敵です
脚本家は誰?とググりました。
水橋文美江さん
感動系の脚本を担当されていた事が多いように感じました。
何が良かったかというと・・・
人間は最初から否定されると、その言葉を拒否しがちです。
でも、まず自分を受け入れてもらえた
という意識の上で注意や叱られると、マイナスな言葉を拒否しずらくなります。
自分にとって悪い言葉ではなくて、良い言葉として受け取りやすくなります。
自分の為に言ってくれてるんだ
って感じやすくなりませんか?
Yes、Yes、No
反対の意見を言わなくてはいけない時
子どもを叱る時
仕事上で注意する時
まずは(Yes)相手の気持ちを受け止めて
その気持ちや行動の良いところを伝えて(Yes)
「でもね・・・」(No)とこちらの考えを伝える
これをやるとコミュニケーションがスムーズにいきますよ
つい、友達とのおしゃべりでは忘れがちなので、気をつけていこうと思います
JMAA埼玉の勉強会
2/5 13:30〜
埼玉県ふじみ野市にて
*JMAAの講師さんの勉強会
BかLの会員番号をお持ちの講師さん
お待ちしています
Reactivateのスケジュール
参加費500円
※ラベンダークリーム作り(材料費込み)
志木市第四小学校内「もくせい」
※お申し込みは048-473-8621








