多分、愛のある毒を吐き出すブログ -22ページ目

多分、愛のある毒を吐き出すブログ

経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!

振り付けをする。

この感触は


演出をする。

これと同じです。

どー見えてて、なにを伝えたくて、どー思ってて、どーしたくて、なにが嘘で本当で。

それを、瞬時に考えるために、色々と見ます。

が、私は余り映画得意ではありません。
ねます。
だって、暗くて椅子が心地いいから、いちころですよ。

あれで寝ない皆様すげぇですよ。

外の風景をとにかくみます。
なにができるかなー?とか。
これどーやって使おうとか。

1日目に入ってくるものは、全部一度そーやってみている気がします。

扉の開け閉めでもそうです。
これで吹っ飛ばされて、そしたらどーする?

とか。

楽しいですね。

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こーいうところ好きですわー。
最近、人と話す機会に恵まれております。

ご縁ですね!
嬉しい限りです!

本日もRE-actとして、五分の付き合いをし、ビジネスとしてやり取りをする!

というのが形になりました。
大きな一歩をまた歩みます!

上下関係では、それはとても良くないこと。生まれません。

今日話をした方は67歳。
なのに、脳みそはキレッキレで、非常に義理堅く、かつ、そこに経営の理念が働いている。

まさしく、経営者でした。

たまらなく楽しかった。
共感持てる話が盛り沢山!
まず、先方から第一声に、五分の付き合いじゃなきゃ何も生まれない!という言葉を頂き、確信。

また生まれるぞ。これは。

そして。最近は、あかんことに、会話してて、興味がうせる事がしばしば。

良いか悪いかの判断というより、引いてしまう。
とても良くないとは、わかりつつも、嫌悪感を少し抱く。

そして残念に思う。

この人もそういう考えなのか。と。

上から目線とかそーいうことではなくて、なんというか、先輩後輩はあるにしろ、意見がつまらない方向に動いているのを感じます。
ただ、これは私の物差しでの判断です。
なので、言いませんし、否定もしませんし、感銘もしません。

ただ、寂しく思うんです。

なんでしょうね。

こんなこと書いている時点で上から目線なのか。
そんなつもりは毛頭ないですが、きっと、それを感じたり、私が勘違いを始めたら、盛大に鼻をへし折ってもらいたいものです。

みっともないので(笑)

常にワクワク。
常にギラギラ。

熱くなれる環境を自分から作って、そして飛び込んで!

まだまだ胃袋は満たされませんね。

幸せですね(笑)
久しぶりに、若手と現場を共にしました。

私は支持を飛ばします。
そこは現場チーフですから(笑)

とにかく、若手に支持を飛ばします。
で。

とにかく。私は。率先して、

動かない!

あくまでも支持をするのみ。

必要最低限で!
若手の方が疲れていたとしても。それがわかっていたとしも。
そして、私がやったほうが早いというのが明白でも!

動かない!

動いたら、みんな気を使うでしょう?
せかせかしてたら気を使うでしょう?


なら、それなら、あれよ。
時間かかってもいいから、若手に場所を譲る。

その上で、しっかりとフォローの目線だけは外さない。

やってくれたら、しっかりという!

ありがとう。

基本だと思いますな!


現状まで至るのに本当に紆余曲折はありました。
Action Produce Company RE-act

現在15名の在籍。

ここからきっともっと大きく変動は起こるでしょう。

最近は若手の育成に力を入れていますが、ここが難しい。

なぜか考えていることを発信してこない。
ここでこれが問題。

大体は、考えていることを発信できない環境になっている外的要因が結構ありということです。
そこを常々伝えていかねばならない。
これはこちらが悪いとか、向こうが悪いとかそういうことじゃなくて。
歩み寄って、初めて生まれる環境です。
頑張っていたら、言葉に出して褒める。評価する。
ダメなら、注意することが信頼であり、そのこにとってはいいことである。
それを素直に聞いてもらえる受け皿を受けてに作り出させること。


なぜか怖がる。
怖がってしまうのです。

伝えることをさせてあげねば。
聞く耳があるということをわかってもらわねば。
発言権はみなに平等に存在していて、それは揺るがないものなのに。

あとはね?
「覚悟」

ここはね?本当に大切にしなくてはいけないと思うんですよ。
安易ならそれを受け止める。
けど「覚悟」と「責任」は一人の問題じゃないからね。大体は。

そこにはたくさんの人が繋がっていて、たくさんのことが起こっているということがわからない。なら言葉にしてこっちから伝えてあげなきゃいけない。
芽生えさせねばいけないよ。

必要だから言うし、聞くし、叱るし、聞くし。

受け皿

これが出来上がるのはとても時間がかかりますし、でもこれが生まれていけば、本当に違いがでる。

頑張ろう。

いつまでたっても私は揺るがない精神だけは持っているのは誇りです!

まったく動じません!

落ち込みますし、疲れますし、逃げたくもなります。
けど、すぐ戻ります。

揺るぎません。

揺らぐ必要を感じない限り、私は前を見ます!!

よくわからないブログ

アクションには!武器が付き物です!
刀だったり、棒だったり、槍だったり!

日常にあるものだって武器になります!

さて、時代劇などで使われている日本刀!
これ、ほとんどが竹で作られていたりします。
今はどうなんだろ?
ちょっとした金属で作られている場合もありますかな?

竹は凄いです!
繊維質なので、しなる!折れない!
とにかく丈夫!

というわけで、今、RE-actでは、8月にある
ぐりむの法則
コウの花嫁
http://www.grimms-law.com/

こちらの武器を依頼を頂き、作成しております!



工程は、わかれて配分!
荒削りをMURA3が!
この人が実は職人の要だったりします(笑)


アクションだってしますよ(笑)



今回は拘って、刀芯が外れる形状にします!
なので、持ち手部分は別で作成!



ホームセンターで檜の材料買ってきて、彫刻刀やら、ヤスリやらで仕上げていくのです!

そして!!

本日新しく電動工具を、導入!



電動グラインダー!
これで、細かい研磨をらくーにやれます(^∇^)



もち手の部分の形整えにもぅ凄まじく力を発揮!
柄は、大事です( i _ i )

さて、そんなこんなで、武器工房部門が活性化しております(笑)

もう1人忘れてはならない職人がこの人だ!


ナゴヤ座で大活躍中の死にたがりの龍/ロン

こいつぁ、実は小道具いっつも拘って作ってくれる、まさに職人(笑)

プラモ大好き野郎!

そして、わたしね。

この3人が武器工房をやりくりしているわけですな!

作るのは楽しい!
そして、これが舞台で使われているのを考えてなおワクワク!

衣装や、舞台装置、その他との兼ね合いみながら、色合いなども決めていく!



竹はいいですよ!
加工面倒くさいけど、それに余りあるだけの材質です!

さぁ、納期が迫ってきてます!
来週は、がっつり進めていきましょうかね!

ご期待ください
今年も夏がきた。
夏は嫌いなんだよねー。

夏のいいところは、死に物狂いで汗をかけるところくらいで、あとは、アイス食べ過ぎてお腹下しちゃうし、お風呂でて、タオルで拭いてる最中から汗が出る無限ループとかやだ!

あとは!
BBQだけは、最大のフェスティバル!

これだけは欠かせないのだ!
なんか知らんけど好きなんだ!


時は流れ、一つ一つ着実に進んでおりますなー









いやはや、書ききれないので、またブログやってみよう(笑)

こんな時間の更新なのは
20:00頃から気絶をして!
変な時間におきたから(笑)

久しぶりに寝た!って感じした(笑)
首痛くてねれんかったから、余計ですわΣ(゚д゚lll)


ほんと。
鎖国は良くないよ。

もっと貿易をしていこう!
輸入はとても簡単だけど、見定める目が必要。
輸出は、まずは商品を作り上げなくてはならんよね。
その為には資材、人材、といった環境作りをして、営業して初めて輸出になりますかな?

輸出に関しては、話題性や、注目度がモノを言うこともありますね。

ふむ。

団体を動かすというのは、もうそれは、どんな形であれ経営です。
組織です。

今は組織を学びたいね。
いや、学んでおるんです。

さて、しかし人材育成と、環境作りは根本であるが為に、本当に難しい!



となることなんどもあります(笑)

一つ一つを確実に丁寧に。
これは、もう1人でなせることではないんですよ。

よく一丸となって。
という言葉を聞きます。

本当にそうだと思うわー。
まじで。時には突き抜ける力。突破力。

これは、必要。ただ間違ってはいけないのが?というか、心がけているのが。

それぞれが使う道具は同じでなくて良い!

壁を破壊するのに、ハンマー、ドリル、重機、などなど。
あらゆる方法を使って、

「その壁を壊す」

この目標に向かえば良い!!!!








技術の提供。
とにかく、一つ一つを大切に!確実に!
メンバーが頼もしい!



写真を漁っているとこれまでの軌跡を感じることができる

第一回本公演『レィル』


ふむ。ここから始まったのです。
とにかくセットを壊すことに集中。

第二回本公演『LIVE』



少しテーマ性が大きく出てきた公演。
それでも壊すこと。思いっきりやること。


第3回本公演『THINK』





文化小劇場に勢いで進出
音楽家の佐乃さんとものすごい時を経てのセッション。



第4回目本公演『Sign』






これは最近の話に思える。きつかったな。
たのしかったな。
照明家、音響家との化学反応を感じた公演。
主題歌を依頼。その歌声に泣く。
動員要約500を突破。


ここに来て過去がありがたく。
歴史は感謝。

センチメンタル