第一回本公演『レィル』

ふむ。ここから始まったのです。
とにかくセットを壊すことに集中。
第二回本公演『LIVE』

少しテーマ性が大きく出てきた公演。
それでも壊すこと。思いっきりやること。
第3回本公演『THINK』


文化小劇場に勢いで進出
音楽家の佐乃さんとものすごい時を経てのセッション。
第4回目本公演『Sign』



これは最近の話に思える。きつかったな。
たのしかったな。
照明家、音響家との化学反応を感じた公演。
主題歌を依頼。その歌声に泣く。
動員要約500を突破。
ここに来て過去がありがたく。
歴史は感謝。
センチメンタル