このブログでは、組織球腫で余命があまり長くない愛猫とのやりとりを書いてます。
心が暗くなったり落ち込んだり、悪い方向に動いてしまう方は、ごめんなさい。読まない方がいいかも。
書いてる本人は、辛いし涙も出るが
【心の整理】と共に【前向き】な気持ちで書いてます。
さて昨日、マグロの切り身を細かくして、
【ご馳走だ!】と息巻いたww俺がw
まぁ、普通だった時もこういうのあんまり食べなかったからそーなのかもしれん!
明日はとりささみを茹でてみよう!!
しっかり食べた!
(チキンは食いつきマグロに敵わないけど食べたから、とりささみを茹でるのは決行です。)
固形マグロ食わないのに😩
謎のグルメにゃん。舐めてみたけど、苦いのに(良い子は真似するな)
今日は2本しっかり食べて、薬も錠剤を、ヒョイっと飲んでくれて、すこーし元気がある??気がする?
投薬治療は【緩和】がメインで、延命に近しい形になる。
きっと腫瘍の治療とかで、こういう経験をしている人は必ずぶつかるのは、【それってこの子は嬉しいのかな?】
だと思うんだけど。
【嬉しいはずです】
グルグルなくし、側に来るなら、その時間を愛猫も幸せだから、そんな仕草をする訳です。
だから、そんな【幸せ時間】を増やす治療なんだと考えればいいんだと思う☺️
吹っ切れているわけではないけど、
【良かったのかな?】
【人間の勝手かな?】
とかいっぱい考える。
でも
予後が分かってからが、1番大切な時間だと考える。
手遅れとかではなく、
【限られた時間だからこその過ごし方】
そこには、良い悪いもない気がしました😊
一緒に年越せるといいなぁ🤔


