タメになった!コンタクトインプロ理解を深め変換! | 多分、愛のある毒を吐き出すブログ

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経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!

定期が決定した団体内外部ワークショップ!
村田勇人さんによる
コンタクトインプロに関してのワークショップ。

なぜ、これを定期にしたかと言うと。
前々からメンバーの龍が、やきもきしていた組み技の精度と、マット運動などの向上。
ここの解決策として、新しい着眼点と、龍の経験から組み込む事に決定しました!

以前にも一回ほど開いていただいたのですが、まだまだピンとくるまでには至らなかった。

そこには、大きな壁がありました。

お互いの理解度の低さ。

我々はコンタクトのことを知りません。
そして、村田さんも、RE-actが何に興味を示すのか探り状態。
お互いの歩み寄りが少なすぎました。

今回はお互いを理解する。と言うよりも、村田さんから、RE-actメンバーが何に興味を示し、何を知りたくて、コンタクトの事をどう思っているのか。

そして、これの必要性がどこにあるのか。

そこから始まり、ワークに入りました。

沢山のモノを得られた!
いやマジで。

新鮮だし、レッスンに組み込めるし、意識する上で、受け皿が見え始めたように思う。

アクションには、組み技があって、今までは、龍がほぼその土台や、アクティブ側を担っていた。
が、みんながやれるように、そして、みんなが理解できるように。

これは、生まれる予感が強いです!

必要性と、目標への道を、コンタクトという入り口から再度到達する。
そんな感じ。

新しい着眼点と経験と知識と。

そういうのが本当に宝だし、チャンスになるし、なにかが開けるキッカケになるはず!

次回が楽しみだし、レッスンにて、やれることをやり質問して精度を上げる。

これは、最近なかったことで、大切さが再認識出来ました!

私個人としては、考えることが大好きなので、今回のワークの中で、普段のレッスンにどう生きるのか。このレッスンは、コンタクトから解釈するとどうなるのか?

アクロバットを、体操だけではなく、別の角度からどうやったら上手くいくのか。

料理する方法が増えていく感じです。

高まる予感しかありません!

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