傷の舐め合い。
なのに、悪い言葉の雰囲気が普通にあるのは、何でだろう?
本来は
いたわり合っている。てことではないの?
でも、私自身、傷の舐め合いってのは、悪い意味で使うことの方が多いし、そうやって認識してる。
これは、私的な考えですが
傷の舐め合いが、回復に向かうならいいと思うんだ。舐めて治すっていうじゃん(笑)
けどね。
大体は、甘やかしてる感じに思えたりするんです。
ダメだよ!よくないよ!
といのは、凄くしんどいし、怖いことの方が多いけど、ここには大きな信頼があると思っている。
注意されているうちが華だよ。
とかある。
これ本当にそうだと思う。
言われなくなったら、それは信頼失ってる。
いう必要もなきゃ言わないけど(笑)
いいよ。大丈夫だよ。と言ってあげるのは優しさだとも思うが、もしこれが、上っ面だとしたら、最悪だと思うんだよね。
ましてや、出来てもいない、良くない。などで、擁護したら、末路にあるのは、ステージで言えば、未完成でステージに立たせている事になる。
それをみたお客さんはがっかりして、その当事者の評判は落ちるだろう。
これっていいこと?
わかんないけど、
飲酒運転で助手席も罪に問われる今の時代。
なんで、そうなってるのに、ちゃんと注意ができない、しないのか余り理解できない。
この辺りが不器用という所以だろうか?
もし、あなたは目の前の人が鼻毛出ちゃってたらいえますか?
わたしは、言うか、どうにかして示唆します。
だって、その後ずっと鼻毛でてたら、その人悲惨じゃんか!
てなっております(笑)
傷の舐め合い。
深い言葉だなぁと。
悪い方なら、余り目にするのも得意ではない(笑)

