造り手としてのポジショニング | 多分、愛のある毒を吐き出すブログ

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経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!

さぁ、なんとなくですが、役者、パフォーマーとしての機会に恵まれているこの頃。


いやはや、不器用の一言につきます。自分が。

団体を運営してて、舞台やイベントも造って。

そんなことをして来たからこそ。

パフォーマーとしての自分のポジショニングを
簡単に見失った発言や行動が、目立つ。

マジ反省。

なんで反省かというと。

自分に寄せての発言や行動って、お世話になる、縁をいただいた媒体を自身の物差しで測り、フィルターを通している証拠。

これって。

正直いいのか悪いのかわからないけど、あまり良くないことだけはわかる。

もし、測って見ていたとしても口にするべきではないし、ましてや行動に移すべきではないのかもしれない。

何にも不満なく全力を出せる。

それって当たり前のようで、実はめちゃくちゃに贅沢なんだろう。
そう思えている。

だからこそ、自身が何かをプロデュースするときは、関わった人達が全力で出し切れるように心がけよう。
必ず、満足してもらおう。

作品を作るのがパフォーマーだとしたら
環境を作るのがプロデューサー?なのかな。

自分のポテンシャルがどちらに向いているのか。

いい加減はっきりさせなくてはいかんのかもしれんな(笑)

いや、わかってることなんだけど。

パフォーマーとしてもやりたいやん(笑)

欲張り発言!

まだまだ燃ゆる(笑)

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ありえない格好の子。
これぐらい大胆になりたい(笑)