いやはや、不器用の一言につきます。自分が。
団体を運営してて、舞台やイベントも造って。
そんなことをして来たからこそ。
パフォーマーとしての自分のポジショニングを
簡単に見失った発言や行動が、目立つ。
マジ反省。
なんで反省かというと。
自分に寄せての発言や行動って、お世話になる、縁をいただいた媒体を自身の物差しで測り、フィルターを通している証拠。
これって。
正直いいのか悪いのかわからないけど、あまり良くないことだけはわかる。
もし、測って見ていたとしても口にするべきではないし、ましてや行動に移すべきではないのかもしれない。
何にも不満なく全力を出せる。
それって当たり前のようで、実はめちゃくちゃに贅沢なんだろう。
そう思えている。
だからこそ、自身が何かをプロデュースするときは、関わった人達が全力で出し切れるように心がけよう。
必ず、満足してもらおう。
作品を作るのがパフォーマーだとしたら
環境を作るのがプロデューサー?なのかな。
自分のポテンシャルがどちらに向いているのか。
いい加減はっきりさせなくてはいかんのかもしれんな(笑)
いや、わかってることなんだけど。
パフォーマーとしてもやりたいやん(笑)
欲張り発言!
まだまだ燃ゆる(笑)
これぐらい大胆になりたい(笑)
