リズムパーカッション | 多分、愛のある毒を吐き出すブログ

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経営的な事からチーム建設、はたまた趣味嗜好。

荒波の中を生きているので人とちょとずれたマインドを吐露していきます。

言いたい事は言うがそれ全て自己責任だね!





リズムパーカッション。
アクションで、何回も練習。
とにかくスローでやる。

その時、動きがスローなのではなく、全体のリズムがスローなんです。
だから早くなっても、ピッチが早くなるだけ。
ここ間違え練習すると、いつまでたっても噛み合わないことになる。
ゆっくり練習する事に密度を変えて。
何回も練習して、同じ速度、同じリズムを確実にできてようやく、完成ですよ。

まぁ、他でも書いたが。

アクションの用法用量間違えて捉えていると、得られるものも得られない。そう感じるんです。

昨日レッスンにて我々の資本でもある活動。

スーツアクターとして。
研究が足らないのではないか?

とみんなに尋ねた。

レッスンでは、ラストに振り付けを任せて、練習して、改善をして、また練習。

これを2パターンくらいやるわけだが。

題材
スーツアクターあるある。
キャラショーでよく見るよく見る。

というのでつけてもらったが、まぁ悲惨な出来栄え出会った。

アクションとしてはみんな、成立してる。振り付けもできてる。
なのに、それはキャラショーとして見栄えしますかね?何か物足りないのではなかろうか。

そして、何人かに。

他社さんの動きをイメージしてつけて。

という注文を出したが、またもや空振り。

そぅ。スーツアクトって独特の動きなんですよ。
そして、独特の思考回路なんですよ。

みんな、アクション振り付けできてるけど、それは、キャラショーでは見栄えしないのではないか?

という終着駅。

ここで、さらに問題を難しくして、課題とした。

キャラショーの、スーツアクターとしてのアクションを初めから振り付けしない方がよいのでは!

あくまでの、1つの要素だからプラスαとして、要素をいれて構成。

これを目指しましょう!と。あと、もっと動画見て、いいものはいい!盗もう!


最近レッスンに、熱が入る。
おかげで太ももな前っ側、今日痛い。