やっぱり、昨日の嘘。
嘘は嫌いだけど。
それでもついちゃう時ってあるよね。
あるよね?
こんばんは。
いずみんです(・∀・)ノ
もうね、
なんてゆうかね、
ブルーだね。
なんか。
気持ちが、なのかな。
よくわかんないけど。
ぎゅーってしてほしい。
大丈夫だよって、囁いてほしい。
大人になるって楽しいことも多いけどさ、
簡単に頼れなくなるよね。他人にさ。
今、なにも考えずに支えてくれる人がほしい。
いや、そんなの存在しないって分かってるんだけど。
親にもさ、弱いところ見せられないって言うか‥‥‥‥
弟の手前、ちっぽけなプライドが邪魔するわけよw
近くに小さいいとこもいるわけ。3姉妹でさ。
いつまでもかっこいいお兄ちゃんでいたいわけよ。たとえ幻想でもさ。
ああ、
ねえちゃんかにいちゃんが欲しかったなぁ。
ま、俺が頼れる兄かって聞かれたら自信もってうなずけるわけではないから高望みはしないけどね。
親友、とかアニキ、的なね。絶対的味方がいないもんかね。
作ってないからいるわけ無いんだけれども。w
ま、だからこうしてWeb上にいろいろたれてるわけなんだけどね。
ちょっといい話。
重松清の「十字架」。
よかったよ。
いじめで自殺した人のまわりの話なんだけどね。
いろいろあるわけですよ。
いい感じに暗くて、でもみんな生きてて、すごくよかった。
それでも俺は「疾走」の方が好きだけど。
この作品は重松清の中で2番目に好きかも。
とりあえず読んでみよう。
ちなみにグロいシーンとかは無い。小学生が読んでも大丈夫な話だよ。小学生に理解できるとは思わないけどww
重松清は絶対子供ができてから読んだほうが面白いと思う。
俺には子供いないからわかんないけどwww
最後に。
最近器が小さくなった。
些細なことでイラつく。
ストレスのせいかしらね。
こんなつまんないことでいちいちキレてたら友達いなくなっちゃうから我慢してるけどね。
帰るの遅いから怒られて、俺が悪いって分かってるけど「走れ」って言われてイラッ
返すの遅れたことは悪い。全面的に俺が悪いのは分かる。でもバカじゃないので返せって言われれば返すし。罰金てなにそれwじゃあてめぇもさっさと返せよ。でイラッ
「小説の主人公に自己投影してんだろ。ほっとけ」いや、俺はそんなガキみたいなこと言わねぇよってイラッ
うん。
わかってんだよ。悪いのは俺だろ?あなた方に悪意はないんでしょ?わかってる。わかってますよ。
そんなことでいちいちイラつく俺の器が小さいだけなんだろ?わかってるって。
でもだめだ。最近。
多分半年前の俺ならどれも笑って流せたよ。
でもだめだなぁ。器がおちょこでやばいって言われてたのに、今じゃぁコンタクトレンズだよw
あー。どうしよ。
今はこうしてどうにかたもててるけど。
友達とかに当たるようなことがあったらいやだなぁ(´・ω・`)
家族に当たるのはもっといやだ。
でも最近、なりたくない大人に一歩一歩近づいてる気がする(Тωヽ)
最後って言ったけどもう一個。
これはほんとに最後。
重松清の何が好きかってね、
たいてい最初のヒロインとは結ばれないんだよ。
いいとこまで行くの。でもみんなどこかのタイミングで失敗するわけ。
でもね、たいていその後新しい人見付けて幸せな家庭築いてるんだよ。
そこに俺は一つのメッセージを感じた。
今隣にいる人とこの先ずっと連れ添えるわけじゃない。
他に幸せになる方法なんていくらでもあるだろ?
で、俺は決めた。
いくらふられようとも、高校生の間ずっとDTだろうと、へこたれない!!
世の中には30越えてもDTの人だっているんだ!!
だから前むいて生きる。
いつか幸せになれるその日まで。
じゃーね(ρ_-)ノ
おやすみノシ