加害者になれるから人助けであるとかは止まない。
所定のカテゴリーをもって人を殴り、人に膨れがあることができたりなどするから、人助けは止まらない。
加害者になれることが人を満たしするために、人助けは決して止まらない。
加害者になれるから人助けは止まらない。
人助けとかの根本は自分を支配的加害的にすることにある。
それができるから人助けは止まらない。
自分が支配的加害的あることそのものが人を満たしたりするために、それは止まらない。
人を助ける等と称して自分を支配的加害的にできるために、それは止まない。
加害者であれることが人を満たしするから、それは止まない。
加害者であれることは無限に人を満たすから、それはおさまらない。
そこで加害者として存在することができて、それこそが人を満たしするために、それは止まない。
加害者が、加害者であることによって自分を満たす、加害者であれば人は満たされたりするから
だから人助けであるとかは止まず、なされ続ける。
人に向かって支配的加害的であるその状態とか、それそのものが人を満たすなどするから
だからそういうのは止まない。
なさているのはだから、自分が支配的加害的であること、そのようにあること、そういうことで
そうであることが人を満たしたりするために、それは止まない。
加害者であること、加害的であることへの熱中、これが人助けの実際で、それ以外ではない。
人が人を助けるなどと展開する限り、世界は加害者のためのものにしかならない。