左翼は私から入り、間を抜かし、滅裂を繰り広げる。
左翼と経済豚は同じもので、どちらも、獰猛で旺盛な、支配的で加害的な、生理非道理、その展開である。
左翼は私が加害者であれるようにという生理非道理、その展開である。
左翼は発達障害という概念をしつらえる。
また左翼は性同一性障害という概念を退けようとする。
前者についてはそれに向かっての治療だんなんだというような展開がある。
後者に関係するようなものについては、左翼概念LGBに性同一性障害概念を退けての左翼概念Tを合わせた概念でそれに向かうのではなく、人々に向かっての、啓蒙教育、罵り裁き罰し、否定非難破壊加害、観察把握裁定支配加害統制、そういうのに向かわれる、そういうのがなされる、そういうのが繰り広げられる。
これは左翼というのが、私が加害者であれるようにという生理非道理、その展開だからである。
左翼というのは生理であって、獰猛さであり旺盛さであり、支配であり、加害である。
左翼と経済豚は同じものであって、だから同じ展開を繰り広げる。
左翼は加害者であろうとし、私から入り、間を抜かし、滅裂な思考や認識を納め、ひたすらに滅裂を繰り広げる。
左翼は間を抜かしており、筋を違えており、恥知らずだが、左翼はとにかく私が加害者でありたがり、死んでも絶対に間を抜かし、死んでも絶対に滅裂な思考や認識を納め、死んでも絶対にひたすらに、滅裂を繰り広げる、滅裂な否定や非難、罵り裁き罰し、破壊や加害を繰り広げる。
私が加害者であらせろという、そういうものがただひたすらに繰り広げられる。
獰猛で旺盛な、私が加害者であらせろという、その生理非道理、その展開の、それに知覚され、その琴線に触れ、それを動機付けるものが、ひたすらに展開し、滅裂がひたすらに繰り広げられる。
左翼と経済豚は同じものである。
左翼は間抜けであり、筋違いであり、恥知らずである。
左翼は死んでも加害者でありたがり、あろうとし、死んでも私から入り、死んでも間を抜かし、死んでも滅裂な思考や認識を納め、死んでも滅裂を繰り広げる。
左翼とは男であり、生理であり、支配であり、加害である。
左翼は間を抜かし、滅裂を繰り広げる。