左翼は加害者であろうとする男の生理非道理であると思う。
そして欧州人は男性的な人たちだと思う。
アメリカは逸脱だと思うが、同時に欧州地中海のものがあると思う。
アメリカは逸脱で、逸脱に歯止めをかけるものは逸脱していないときに認識されると思う。
左翼には旺盛な支配姿勢、加害姿勢があり、その姿勢にある思考や認識だけがあり、それは滅裂なものだから、滅裂な思考、認識、行動、言動が繰り広げられると思う。
左翼に支配姿勢加害姿勢があるから、左翼の反応や無反応、問責や不問がその展開に関係する。
女がゴミでなくあろうとすることがない限り、何もかもどうにもならないと思う。女にゴミでなくあろうとしてもらえない限り、何もかもどうにもならないと思う。女に醜くなくあろうとしてもらえない限り、何もかもどうにもならないと思う。
左翼は醜くて筋違いで支離滅裂な、加害者であろうとする腐ったゴミのその生理非道理であると思う。
左翼は間抜けで滅裂なゴミであり、間抜けで滅裂なデカルト加害をやめない。左翼は筋違いで支離滅裂なことをひたすらに繰り広げる。
所謂ポリコレはきれいごとではなく、明らかな不正義であり、筋違いであり、間抜けなもので、滅裂なもので、醜さであると思う。
デカルト加害を展開するそれには、外に止めるものもなければ、うちに自らを止めるものもない。それは生理非道理な、間抜けで滅裂な、醜い腐ったものであると思う。
左翼はただひたすらにデカルト加害の展開であると思う。頭の外に躓かない生理非道理の展開が、ゴミでいさせろ、クズでいさせろ、汚物でいさせろ、豚でいさせろと、不自由の手がかりもなく、加害の限り、豚の限りを尽くす。
欧州には、欧州的なもののなかには、筋違いな、支離滅裂な思考の展開があると思う。
左翼は滅裂だが、加害者であろうとされ、ひたすらにその加害展開が繰り広げられると思う。繰り返しになるが、その姿勢にありうる思考や認識しかなく、その展開のなかで、ひたすらに筋違いで滅裂なデカルト加害が繰り広げられると思う。
関係に則してある不自由の手がかり、道理に則して、人に向かわずに至る国境と形式が既に生者会話政治を殺していない限り、何もかもどうにもならないと思う。