今日は、校外学習で『関西サイクリングスポーツセンター』ってとこに行って来ましたー。

でも行く前に色々とハプニングがありましてね。
準備整えて「よし!行くか!!」ってなったところで体操服とジャージを忘れ、
それで学校に行ったらジャージが家にあった事を知り、
また学校に戻って上履きに履き替えて体育館に行ったら、
まさかの皆外ぐつで私だけが上履きっていう\(^0^)/

いやいやいや、
どんだけバタバタしてんだよ。
そう…私は毎回こうなのです!!
こういうときだけちょいちょい不幸。
え?ドジなだけだろって?
はい、その通りですが何か?((

そしてバスへと向かったわけなのですが。
なんとバスの中で寝てしまいまして。
友達に「死体みたい。」と言われる始末。
そんでまあバスの中での出来事は割愛させていただいて。

やってきました『関西サイクルスポーツセンター』!!
最初に乗ったのはまあ自転車だったわけです。
そしたら思いっきりフェンスに足をぶつけてしまったんですよ。
何でかって言われると理由はこうです。

自転車に乗る
   ↓
色んな人に上り坂で抜かれる
   ↓
疲れて下を向く
   ↓
下り坂突入
   ↓
急に何かグイってなったのでブレーキを押す
   ↓
スリップする
   ↓
足が放り出される
   ↓
足ガーン(^ω^)
   ↓
アイタタタタタ

みたいな感じに。

まあここらへんもうちょっとトラウマじみてるんでやめます。
そして次に乗ったジェットコースター。
これがもう…ね。
さぁ問題です。
私はジェットコースターに乗っているときなんと叫んだでしょーかっ!!

①ごめんなさい
②スイマセンでした
③生きててスイマセン
④生まれてきてスイマセン

さあどれでしょう。




え?答え?
答えは…うん。

全部だよ。

…うん…。なんかスイマセン

さ、次いこうか。

次に乗ったのが確か何か50Mくらい上まで行って横揺れするやつで。
それもなんか微妙に怖かったから。

悪ノ娘歌いながら行きました。

んーで最上?まで行ったところでちょうど、
「さぁ、跪きなさい。」
ってセリフのところになりましたww

それをテンションあげて、
「さーぁ跪きなさぁーいっ!!」
って言ってた私はただのアホです。
友達にはビビリンというあだ名をつけられました。

そして次はパラシュートに乗って一生懸命に自転車こいで上まで上がってくっていう
やつだったんですけど、
なんか凄い高くて。
100M~150Mくらいあったのかな…?
まぁそれで一生懸命コギコギしてたわけです。
だけどやっぱ高いから段々怖くなってきて。
それで目をつぶりつつこいでいったんです。
そして一番上までいった時に
『バッ!!』っていう音がして、降りていきました。
「…何かフワッてなる感覚キタァァァ\(^p^)/ 」

三半規管がおかしくなりましたwww

ま、そのあとは色々やって帰ったと。

何か書くの飽きてきたんで終わります。

ありがとうございましたー。

                                           by双夜
  






睡眠時間足りてる? ブログネタ:睡眠時間足りてる? 参加中
足りてません…。
私は大体0~4時間の間です。
たくさん寝れた日だと6時間くらいかな…?

だけど休みの日!!
この日だけはたくさん寝ます!!!
最高で12時間くらい寝てますね(笑)

「寝すぎだよっ!!∑(-x-;)」ってよく言われます。



どうも、こんばんは。

人気プロデューサー達に憧れてDTM(デスクトップミュージック)を使い、
人気プロデューサー達の様な素晴らしいボカロ曲を作りたい…

だけどどうしてもロボット声が残ってしまい、失敗作と称された初音ミクの出来そこないのような物。それがボーカロイド亜種・派生キャラ『弱音ハク』でした。

そんな弱音ハクの歌で、すごくいい歌を見つけました。
レンくんとPの『私は消えてゆくけれど』です。
よければ聴いていってください。
下の方に歌詞が載ってます。あと作者のコメントも。
【作者のコメント】

生きる希望を失い、ギターを背負い放浪の旅に出た弱音ハクがある街で自分の歌を受け入れてくれる人々と出会った。そして彼女が故郷に帰る時に、自分を包み生きる希望をくれたその街と人々に向けて歌う、最後の別れの歌。


【歌詞】
闇が包みこむ夜明け前の宿
手間な身支度を終えた私は
軒下から星を見上げ
静かに祈る
ここで出会えた人私を救ってくれた人の幸せを

生きる望みを失くし人の温もりを忘れた私
古びたギターを道連れにしてこの街へと流れ着いていた
「助けてほしい」とただ
掠れる声で紡いだ歌を
多くの人が足を止めて聴いてくれた

涙とともに訪ねたこの街に笑顔とともに別れを告げる
私の歌を好きと言ってくれた
優しい言葉を胸に刻み
私のことなど忘れられていい
私の歌を忘れずにいて

五線紙の裏にそう書き残し窓辺に置いてゆこう

蒼い山並みは朝陽に照らされ
花薫る丘に集う鳥の群れ
もう目にすることはない
口をついて出た
誰にも聴こえない「ありがとう」という言葉が空に消えた

この街ではじめて歌ったベンチに腰を掛けて目を閉じて
同じ旋律を口ずさめば人々の面影が胸に迫る
「それじゃ行こうか?」と
背中のギターに語りかけると
身体を起こし鄙びた駅へ足を向けた

夜露が風の中へ還るように私は居るべき場所へ帰る
私を包み安らぎをくれた
最後の景色を目に焼き付け
私はここから消えてゆくけれど
私の歌よ消えないでくれ

傷ついた人や泣いている人の耳に届いてくれ