4.5h。
民法択一、商法、刑訴法、行政法ガール。
落ち着きがない。具体的な使用教材を書くのも難しい。
取締役の利益相反取引ってどういうときに当たるかということは大体どの教科書にも書いてあるのだけど、答案(訴状)でどういうときに検討すべきかということを書いてある本は無いのだろうか?
利益相反が成立しないのだろうな、と考えたときに書き落とすパターンが出来てしまっていて良く無い。頭によぎったら検討事項としてとりあえず書けということなのかもしれないが…。
今後の課題として保留。
民法は連帯債務、保証、連帯保証、物上保証、保証連帯どれも条文に即した理解が全然出来ていない。確かにこれでは落ちても仕方ない。けど、今年はそんなことも言ってられないからなんとかしないと。