息子の誕生日が来て、三歳をお祝いしました。
今年は、好きなとこに連れていくことに。
お出掛け先は動物園です。
事前に何処か行きたいところを本人にリサーチした結果、ライオンとシマウマに会いたいと言っていたため、選びました。
広い園内をゆっくり歩きながら目当てのライオン舎へ。
柵からは、少し距離がありましたが、ちょうどおやつの時間で骨を食べているところが見れました。
丸ごとボリボリ食べてているところを見て喜んでいました。
他にも、ふくろうを見て、感動したりしていました。
帰るときは、「動物さん、いっぱい居た」とうれしそうで、鼻唄歌いながら帰る程のご機嫌に。
良い誕生日が過ごせたようで、親としても良かったなと実感できました。
動物園に来ている他の親を見て、夫が一言。
「女の子のお母さんは、楽しそうに生き生きした人が多いけど、男の子のお母さんは疲れた感じの人がおおいなぁ」
そりゃ女の子のとは、違うなと思います
「男の子は、チョロチョロするし、どんな行動するか先を読みづらいうえに、ものの扱いの加減を知らないから手がかかるんだよ。」
(そうでない子もいるのに、それが男の子みたいな言い方になってゴメンナサイ)
平日はほとんど仕事の夫に、我が子の大変さを解ってもらいたいですね。
帰ったら私も昼寝が必要なくらい疲れました。
その分、仕事疲れ気分転換の効果は、バツグンだ❗️