どうも、こんにちは。

 

 

今日調子がいいな、今日は気分が乗らないな 感情や能力にそんな浮き沈みってありますよね。

環境が変わって、アレ?と思うことが出てきました。一時的なものだと願いたいですが、記録しておきましょうか。

 

 

言いたいことを瞬発的に言葉へ変換する処理ができない。

心当たりはあるが、ほぼ解消された状況にいる。戻らないのはどうしてなんだろうか。

 

 

話す人物が変わり対象の年齢・役職も変化したため、その人が持つ価値観も異なってくる。

私は必ず相手の尺度や捉え方に合わせて会話をする。そのために、相応しいリアクションとは何か?事象に対してどういう感情を持っていると予想できるか?と想像を経る。この背景には、会話をしている相手と同じ陣営でいたいという思いが表れている。世の中のおおよそのことに対して賛否・良悪など自分のメーターを持つ意味を感じていないし、対立しているということはどちらにもそれなりの根拠があると信じられる。両者の気持ちを理解できるから、相手に合わせて陣営を変えられる。反対を言えば、自分がないからこうやって手こずっているんでしょうね。だからといって、この思考が障害とは言い切れない。息があっているだとか、好きが同じだとか「互いの共通」があった方が居心地が良くなるのは確かなこと。一度話したとて友達になる/ならないの分岐があるのは、その「互いの共通」の有無が起因することもあるだろうし。同じ陣営にいることで、うまくいく関係性があり、身の回りをより良くできるのであれば、私の思考回路も理解できるところである。

 

 

相手の価値観に合わせて話すことで、今後の関係性を良くできると考えていることから「推測」という過程が入り、相手のことがよく分からない今その「推測」に時間を要し、思うように言葉がでてこない。こう紐解きができる気がします。

 

 

 

思い当たる要因はまだありますが、1つ咀嚼できたことを成果をカウントしましょう。

続きはまた今後にします。それでは、また。