いつ聞いても色あせないのはオイラの青春時代だったからか??



プラちゃんの『Puppet Show』
あのころの傾倒ブリは病んでる人のよう…

今も大好きなプラちゃんだけど、あの当時は好きというより盲目…だったような。

名盤です。

プラちゃんの音楽や世界に出会わなければ。
何度も考える。
きっと、ここまで音楽にも興味を持つ事もなかったし、もっと『大人の期待』通りのつまんない人生を当たり前と思って生きていただろう…
自由の代償は大きかった?






『幻燈機械』が怖かった。
夜聴くと怖くて眠れなかった。


そんな感覚は最初で最後。
なつかしや…なつかしや…








まだ子供だったオイラ…