たいせつなおしらせ | ひだり線

ひだり線

娘龍飯店界隈をうろついているひだりの記録。



私の名前は左で、
由来は
右向け右の合図にこたえられない、寧ろ左を見るようなあほな感じの人、というような意味。

娘龍に入った時は、あほな感じの人がこの魔窟に溶け込めるのかひやひやしていました、コミュ障ですから、。

そして案の定たむの貫禄に押され気味なコミュ障でした。ああでも、開いてみたらたむらは良いたむらでした、素敵なあほだった。

入ってから暫く子龍様とは、天気の話しかしませんでした。
それがいつしか、ぴこはんで人を叩けるまでに立派に。すてき
すてーき。


皆と仲がよい事やあほになれるという事は、すばらしいです
てきとうでよいと私は思います。
肩の力を抜けば何でもすばらしいものとして、目に映る。


毎日たくさんの人に会って、たくさんの人が通りすぎてゆきますが
娘龍で出会った子たちや子龍様がたには多くを学びましーた、
ありがうでした。


私はしがつの15日に娘龍を去りますます、最後までてきとうに全力でがんばーるよ、