
こんにちは 黒多です。
この世の中である性別はただ二つ
男と女ですよね。
いや「真ん中もありです」と突っ込んでくるのは誰ですか・・?
まあそこのところはちょっと違う時に話すとして
2つの・・たった2つの性別のなのに
何でこんなに違うのかと思いませんか・・?
同じものを見ても違う捉え方をして
同じことを考えても違う答えを出し
同じ場所にいても違う感じかたなのは
何故なんでしょうか・・・?
結論から言いますと、
実はそのようにできているのです。
男性と女性は全く違うように
もともとできているということです。
じつは・・・男女は違う生き物なんですね
違う星からやってきたと言ってもいいぐらい
違うんですね、これが・・・・。
例えば
セックス。
男性が女性に求める欲求のうちもっとも大きいのが
性的充足なのに対し
女性が男性に求める欲求のうちもっともおおきいのが
愛情で、次に会話と続きます。
特別な関係になると
男性は女性に常にまず、性的充足を求めるのに対し
女性は男性に常に愛されて守ってほしい、
すなわち
「愛していてほしい」と望むのです。
その「愛していて欲しい」ことを実感できるのが会話なのです。
今までのわたしのブログで会話を重要視してきました。
その会話するための数多くの
聴き方や返し方、コメントの方法など
これら全てが会話のためなのです。
恋人同士の時にはよく2人だけで語り合ったり
夜中に長電話をして電話機を持つ手がしびれるぐらい
こんな記憶などのひとつやふたつは
あなたも経験されたと思いますが・・。
それが、結婚するともうこんな会話が
無残にも
「メシ、風呂、寝る・・」ではねェ~。
そりゃおかしくならない方が不思議ですよね・・。
だんだんこんなことがたび重なり
積りに積もって
最後の最後に「熟年離婚」されちゃいますよね・・。
こんな事にならないように
考えて考えてちょっとでもいい方法や
チップスや考え方を紹介していこうと
考えています。
これからも
ぜひ引き続きご期待を・・。
きょうは ここまでとします。
おやすみなさい・・。
黒多 昭 拝
そこで今夜の一曲は「男が女を愛する時」パーシー・スレッジで聴く。
アメリカ、アラバマ州出身の歌手で1966年の彼のデビューシングルになる。
いまさらながらベテランの風格に舌を巻く。今夜はじっくりと。
When A Man Loves A Woman / Percy Sledge(ホエン・ア・マン・ラヴズ・ア・ウーマン)