
こんにちは 黒多です。
あなたに考えてもらいたいことがあります・・。1
この絵を見て何に見えますか・・?
・・・・さあいかがでしょうか?
何に見えますでしょうか?
鳥でしょうか? 花・・?
これわかりますか?
・・・・・そうですね。
そんな見方もありますね?
これは「問題」と書きましたが答えは一つではありません。
・・・なぜか?
何故でしょうか?
○○○に見える。
そのひとがそう見えるんだったら、
答えはその見え方の数だけあるのかもしれませんね?
ひとのものの見方も一人一人違うのですね。
見え方、感じ方などがそれぞれに違うために
その本人さんがそのように見えるのであれば・・・・。
自分が「このように」見えている。だからと言ってパートナーさんにも
おなじモノが見えているとは限らない。
違うものの見方もあるっていう事なんですね。
「まさかこれは鳥・・?どないにひっくり返っても花に見えへんで・・」
とか
「これが花?どんな目してるねん・・?」
あなたの見えるその見方でそれも一つの答えです。
そのあなたの頭の中に描いたイメージについてきかせてくださいね・・。
鳥に見えたんですよね・・?
だからあなたは鳥を頭の中に描いたんですよね
ところがそのあなたが鳥と答えた同じ絵を見て
花と答えた人もいるのです。
今日はお伝えすると同時にあなたと同じものを見ているにもかかわらずpoisondior
全く違う答えの人もいるということを、体感してください。
向こうは向こうであなたのことをそんなものの見方をするのか?
といって感動したり驚いたりする場合もあります。