おトイレは、私たちが日々生活するうえで、最も大事なモノのひとつです。

しかしその役割りは、毎日の排泄(大・小)するためだけではありません。



もうひとつ、とても大事な役割りを担っています。

なんだか分かりますか!?



10秒ほど考察してみてください。



10…

 9…

 8…

 7…

 6…

 5…

 4…

 3…

 2…

 1…



正解は、

「健康チェックをする場所です」



これはもう、細かな説明は不要だと思います。

その日の排泄(大・小)物に異常はないか!?

いつもと変わりがないかを確認する、重要な日課というべき儀式でしょう。



そのためには、トイレの照明が機器の種類を問わず、昼白色(人が活動する時間帯の自然な太陽光に近い色)をお勧めします。



一般的な俗説では、電球色を勧めるサイトもありますが、排尿便の色がストレートに分かる光色でなくてはいけません。



トイレ内はいつも綺麗で清潔に保つよう心がけましょう。





さてここで、とっておきの実話をお知らせします。

私がよく知っているアラカンもとうに過ぎた、50代半ばのYさんという男性がいます。



この方は、大のビール好きで毎晩必ず350mlを4~5本呑む酒好きでした。



尾籠 (びろう)な話で恐縮ですが、翌朝の「大」は決まって軟便だったそうです。



私の

デトックスの話 2」https://ameblo.jp/re-funin/entry-12960041573.html

で公開したアーシングを知り、毎日それを実践しておりました。



すると、ひと月もしないうちに「大」が驚くほど快便になりました。

食生活を一切変えることなく、毎朝のおトイレタイムが楽しみだと豪語してます。



まさにアーシングにより、腸内環境が劇的に改善された、良い一例かと思います。



50代半ばの加齢真っ只中のおじさんでも、これだけの実践効果がありますので、妊活中の30~40代の女性なら、さぞかし効果効能が期待できるのではないでしょうか!?



土いじりや、裸足で歩ける芝生がなくても、アーシンググッズならAmazonや楽天市場でスグに購入できますので、ぜひ一度お試しください。

 

 

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。


もしも、今回の投稿がチョットでもいいなと感じることができましたら、「いいね」とフォローをお願いします。