「おたく」をしてみる。 | ◆時代の主役への道◆Road of the hero.

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NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」と、「オバマ候補を勝手に応援する会」で、一躍有名になった福井県小浜市。団塊の世代の後輩で、団塊ジュニアの先輩にあたる微妙な年頃。日常の仕事と生活を通じて、見たまま感じたまま綴る”地域づくりブログ”です。

唐突ですが、今のお気に入りをご紹介。


一つ目はこれ。



g


そう、携帯電話です。

正月に衝動買いしたモトローラ製のもの。

ドコモです。

左側のやつです。


ちなみに右のは、私のに刺激を受けて買った家内のもの。

反対でも全くおかしくない・・・。



f


超薄型で背広の内ポケットに入れても全く問題なし。

(ちなみに、この前「背広」って言ったら、「『背広』やって!」とからかわれました)


スタイルといい、機能といい、申し分なし。

しいていえば、バッテリーが多少他のものより早いかな、っていうくらいです。



二つ目はこれ。



i


携帯とご一緒しましたが、ほぼ日手帳に書き込むために買ったLAMYの万年筆。

書き味がたまらなくいいのです。


高級万年筆ほど、値段は張らないのですが、

普通のやつより、ちょっと高め。

わかりますか、こんな表現で。


このスタイリッシュさとロゴの入り具合が、またたまらないのです。



j


3つ目はこちら。



e


サンダーバードシリーズの2号と4号。


机の上に置いてあって、

考え事をするときに「ボーっ」と見つめてしまいます。


デジカメで拡大写真を撮ったり、

わざと下から写して見たり・・・・


なんだかな~っ・・・なんて思いながらも、

こんなグッズで胸が躍ってしまうのです。



h


下からのアングルもなかなかでしょう!

(もうええってか!)


このままでは、まるっきり仕事してないみたいなので、

先日訪問させていただいた『胸躍る住まい』の写真を、

アップしておきます。



d


b


近江商人の郷、滋賀県長浜市のユウキホーム様


訪問させていただいたのは、午後5時過ぎ。

暖冬とはいえ、若狭小浜飛騨高山 と同じくらい、

夜は冷え込みます。


なのに、暖房は、1Fにある蓄熱式のヒーター1台だけ。

「部屋のドアを開けておくと、

すべての部屋がこれ1台で暖まってるんです」

とは、説明していただいた北川営業部長さんの談。


その秘密はここにあり


見てくれも、中味も、どっちも大事だから、

結論はこんな住まいになるんですね!


馬場社長 、貴重な展示場の見学、ありがとうございました。


うちの営業田中も、ぐぐっとくるものがあったみたいです。


c


うちもやろうぜ!