お弁当 | ◆時代の主役への道◆Road of the hero.

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NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」と、「オバマ候補を勝手に応援する会」で、一躍有名になった福井県小浜市。団塊の世代の後輩で、団塊ジュニアの先輩にあたる微妙な年頃。日常の仕事と生活を通じて、見たまま感じたまま綴る”地域づくりブログ”です。

おはようございます!

ブログアップのペースが、だんだんと戻ってまいりました。

この調子でいきたいですねっ!


さて、今日は家族ネタ。


高1になる娘。


毎朝7時15分位には家を出ます。

高校までは自転車で2~3分の距離。


では、なぜそんなに早く行くのかって?

それは、毎朝、バスケの朝連のためです。


そういえば、私たちが高校の時もありました、朝連!

今から思えば、よく朝から身体が動いたもんです。

(それは今が運動不足だからか・・・)


今朝、ご飯が炊けるのが少し遅かったとかで、

高校までお弁当を配達する羽目に。


何処に持っていくのかって?


それはですね、玄関にある、とてもきれいな下駄箱の中!


母校が同じなので、勝手はわかってますが、

内部の細かいところは随分変わってます。


下駄箱が、まるで更衣室並みのとてもきれいなロッカーなのです。


「ロッカーナンバーは16○△ねっ!」と家内に言われ、

8時過ぎに高校へ。


しかし、そこは登校ラッシュ!


おまけに生徒玄関には、10人位の先生方が立たれていて、

生徒のチェックを!


何食わぬ顔で入ろうとしたら、若い先生に呼び止められ、

「おあずかりします!」と、一言。


変な男に見えたのかなぁ・・・


まぁ、その位チェックをしていただいていると、

保護者としても安心です。

なんせ最近は物騒ですからね!


二女が卒業まであと2年と少し。

寝坊の二女には、お弁当を届ける回数が増えそうです。