こんばんは、どうしても文が長くなってしまうヨックルです(皆さんもそうなりませんか!?)。
このイントロもいらないんでしょうが、いきなり本題に入るのが何故か気になる。ので、このまま書いていきます(笑)
今回も前回に続き、ボクがフェイシャルリフレクソロジストになるまでの序章をなるべく簡潔に?話したいと考えます。つまり、前回からの続きとなります。では、どうぞーっ!
フェイシャルリフレクソロジー受講の申し込みを完了したボクに待っていたのは“予習”だった。
ご丁寧に学校から、こういった施術の経験があるかどうか電話があり、全くの初心者には内容が少しハードですとの説明。初めてでも無理ではないらしいが、フットリフレクソロジーを少しでも習ったり、解剖生理学を勉強してきて欲しいとのこと。
薦められた本をすぐ買い、勉強は始まった。解剖生理学は教えてもらう事は考えず、本のみで勉強、休みの日などはファミレスで勉強してた。
問題はフットリフレだった。すぐ教えてくれる人探しを始めた。学校は広島に無いだろうし、1対1でしかっり学びたい主義なので、個人で教えてる方をアロマの先生に相談したら、これまたあっさりと見つかった。申し訳ないが、アロマの授業は中断させてもらい、リフレに集中させてもらう事にした。
それから東京に発つまでの1ヶ月半、ほぼ毎週習いに行った。この頃はヒドかった(笑)・・・施術が。仕事として人様の身体に触れる施術というものが初めてだから当然ではあるが、それにしてもガッチガチだった。ストリート系ダンスでやるところの定番“ロボット”の動きそのままといっても過言ではない(笑)肩や腕に力は入りまくりなのに、肝心の指先まで力が伝わっておらず、全く効いてない。でも自分はクタクタ。この時、自分の肩がこっている・こりやすい事に32年目にして初めて気付いた。ここからタイ式マッサージ通いが始まる(笑)
ヘタながらもどうにか一通りの流れを覚え、合格はもらった。解剖生理学も直前まで出来る限り勉強した。
これで出来る準備はした。そして、いざ東京へ!
待ってろよ!フェイシャルリフレクソロジー!
↑ご覧の通り、また文が長くなってしまいました。受講中の事を書くつもりでしたが・・・(笑)
という事で、ここで一区切り。続きは次回に!カタジケナイ!