CO2添加 発酵式 ゼラチンのまとめ
ゼラチンに一旦目処をつけてまとめておく。
ゼリーの比率は
水:砂糖:ゼラチン=100:100:5
タネは
イースト3g、砂糖50g、お湯(熱湯禁止)400cc
よく混ぜて10分くらいおいて置くと発酵が良いかんじ。
なので必然的に2ℓPETだと1.5ℓ(おおよそ8倍量)までがゼリーの限界。
今回は6倍量で作成した。
35日くらいでゼリーが完全に融解するようなので
おそらく基本比率だけ作ると6日分CO2が添加出来ると思われる。
コレに気温に因る発酵速度が加算される。
上澄みは2週間程で飽和してしまうのでその都度タネ部分を交換。
水換えのペースが2週に1回なので今回のタネがちょうど良さそう。
お湯の量を減らせば飽和する時間が短縮されると思われる。
因みに発酵している部分をどうするかはアナタ次第です。
(私は捨てました)
60cm水槽だと飼育数に大きく因るが
酸欠に弱いとされるオトシンあたりを除けばとくに問題は無さそう。
24時間添加でも夜間にエアレーションを行う事で酸欠は防げる。
量の変化↓
作成時
14日経過
28日経過
ゼリーの比率は
水:砂糖:ゼラチン=100:100:5
タネは
イースト3g、砂糖50g、お湯(熱湯禁止)400cc
よく混ぜて10分くらいおいて置くと発酵が良いかんじ。
なので必然的に2ℓPETだと1.5ℓ(おおよそ8倍量)までがゼリーの限界。
今回は6倍量で作成した。
35日くらいでゼリーが完全に融解するようなので
おそらく基本比率だけ作ると6日分CO2が添加出来ると思われる。
コレに気温に因る発酵速度が加算される。
上澄みは2週間程で飽和してしまうのでその都度タネ部分を交換。
水換えのペースが2週に1回なので今回のタネがちょうど良さそう。
お湯の量を減らせば飽和する時間が短縮されると思われる。
因みに発酵している部分をどうするかはアナタ次第です。
(私は捨てました)
60cm水槽だと飼育数に大きく因るが
酸欠に弱いとされるオトシンあたりを除けばとくに問題は無さそう。
24時間添加でも夜間にエアレーションを行う事で酸欠は防げる。
量の変化↓
作成時
14日経過
28日経過



