2024.12.5
年に1回の健康診断。いつも通り婦人科検診をオプションでつけての受診。
マンモは去年やったので今年の検診は超音波エコーにしていた。
どちらかというと私が気になっていたのは子宮頚がんの方で、HPVハイリスク型がここ数年ずっと陽性だったので、そちらに変化があるかどうかしか気にしていなかった。
いざ超音波エコーが始まると、左胸は何事もなかったんだけど、右胸になったとたん技師さんがため息をつき始めた。いや、、、不安になるじゃん笑
仮に何かあったとしてもため息はダメでしょ。よっぽど「何か見つかったんですか?」と聞こうかと思いながらそのまま聞かずにエコーは終了。
嫌な感じだった、何かひっかかりそう…と友人や家族に話したのをとてもよく覚えている。
そう、この予感は的中するのであった。