<商品詳細>---------------------------
◆ 腸内環境を正常化する乳酸菌、オリゴ糖、食物繊維、アミノ酸。
◆ 消化しやすいペプタイドに分解された大豆プロテイン酵素や神経伝達物質へプロテインを代謝変換するためのビタミンB、亜鉛、鉄。
◆ 日本人が不足しがちで、神経興奮を正常化ために必須なカルシウム、マグネシウム。
◆ 野菜不足で摂取量が減っていて、高血圧や便秘の原因となるカリウム。
◆ 免疫細胞を正常化するために必須であることがわかってきたビタミンD。
これらを臨床的に必要とされている方の栄養補充を目的として設計されました。
タンパク質を取って美しく健康に、術後/病後の回復、食物アレルギー体質改善、ダイエットの代替食にも最適です。
※効果には個人差がございます。 体質・体調に合わない場合がありますのでその場合は、ご使用にならないで下さい。
<成分>---------------------------
大豆ペプチド、イソマルトオリゴ糖、パラチノース、ポリデキストロース、ドロマイト、フラクトオリゴ糖、還元パラチノース、マルチトール、有胞子性乳酸菌、食用酵母、ケルセチン、ビタミンE含有植物油、グルタミン、クエン酸、塩化カリウム、メチオニン、グルコン酸亜鉛、パントテン酸Ca、V.C、 V.B1、V.B2、V.B6、香料、クルクミン、ニコチン酸アミド、ピロリン酸鉄、酸化Mg、β-カロチン、V.A、葉酸、V.B12、ビオチン、 V.D(原料の一部に大豆・落花生・ゼラチンを含む)
<FAQ>---------------------------
Q:どのように飲むのですか?
A:1食分は付属スプーン3杯(30g)です。
それを水100~200ccくらいに溶解して飲みます。
お好みで、少なめのお水でペースト状にして召し上がる事もできますが、食物繊維が水を吸いますので、接収後は水分を多くとるようにしてください。
水以外で溶解してはダメですか?かまいませんが、体温以上のお湯は、ビタミンを壊してしまうので避けましょう。
柑橘ジュースも溶解には適しません。
牛乳や豆乳、お好みでココアなどなどでもおいしく召し上がれます。
ただし、アレルギー牛乳にアレルギーある方もいらっしゃいますので、アレルギーの改善目的にmdfoodを召し上がるかたは、お水で飲まれることをお勧めします。
Q:どのタイミングで飲むがいいですか?
A:mdfoodの良さがわかり易いのは、お休み前の摂取です。
あと、朝食がおろそかになる方は朝食代わりに、小腹が空いたときおやつ代わりでも結構です。
Q: 食事とmdfoodをとるときはどっちが先?
A:mdfoodを摂取した直後に、お食事を召し上がると、mdfoodの栄養バランス優れているので、それ以降のお腹に入ってくる者は余計な栄養と見なされ、脂肪産生にまわされやすくなります。
それを避けるため、お食事と一緒に召し上がる際は、デザートのタイミングでmdfoodを召し上がってください。
Q:プロテインって、筋肉がついたりしませんか?
A:ウエイトトレーニングの用な筋肉を壊す強度の運動をしたあとは、筋肉は肥大しようとし、そのタイミングでプロテインを摂取すると筋肉がついてしまいます。
そのようなトレーニングしていない状態でプロテインをとれば、その方の生活強度にふさわしい筋肉や内蔵のカラダの維持や代謝に蛋白質(プロテイン)は使用されるので、「マッチョ」になる事はありまあせん。
Q:プロテインで脂肪がついたりしませんか?
A:また、日本人の多くは毎日500g以上のステーキを食べている方でもない限り、蛋白質を必要としています。
「30gプロテインダイエット」を提唱する斎藤医師は、「日本人において、おしなべて1日30gの蛋白質摂取が足りていない」といっています。蛋白質が欠乏しているカラダに蛋白質が入れば、必要な代謝や肉体の合成に回り、脂肪に回りません。脂肪はやはり、糖質と炭水化物の負荷によってインスリンが余計に分泌されたときに、脂肪の産生が盛んになりますので、「カーボコントロール」(炭水化物制限)が体脂肪コントロールには重要です。
Q: おしっこが黄色くなったのですが、大丈夫ですか?
A:ビタミンB2の色です。心配いりません。
ビタミンBの要求量は、運動量やストレスや風邪などの感染症で日々変動します。おしっこが透明なときは、理由があってカラダがビタミンを使い尽くしている一つの徴候です。おしっこの色で、カラダが置かれている状態を考えてみてください。
また、尿を通じて、膀胱や尿道の粘膜に、ビタミンを届けているという研究者もいます。
おしっこの色は使われなかった余計なビタミンとききましたが? 水溶性ビタミンは、よくそのようにいわれますが、これは多くの医師も知らない「大間違い」です。
水溶性ビタミンは、補酵素としてビタミンが必要な臓器(ストレスにされされた副腎や下垂体)には高濃度に集積します。少ない摂取量では、その臓器が必要量を取り込めない可能性があります。
よくたとえに、干涸びた田んぼに水を行き渡らせるときには、川から水路をひいてきて、水を浴びせるというか、浸ける状態にしますよね。水が必要な田んぼに水を行き渡らせるためには「浸すくらい」水を行き渡らせる必要があるわけです。
Q: 「おしっこがちょっと黄色いくらい」では「まだまだ十分行き渡っていない」と思いませんか?
A: もしも、ビタミン(とくにB2)を摂っているのに、おしっこが色づかないなら、摂取量が足りているか?とカラダの状態を「逆に」心配してください。
便秘の方はよくなるようですが、下痢の人はもっと下痢してしまいますか? 腸内細菌のバランスが整い、腸の細胞が整うことによって、腸の機能は最適化されます。
すると、排泄便通も最適な状態になっていきます。最適な状態は、朝一回快便です。あまり知られていませんが、多いことは必ずしもいい事ではありません。
便通がいいのですが、便秘薬はいつやめればいいですか? 便通がついてきたら、徐々に服用量をへらしてください。
下剤を飲んでいる状態にカラダがなれているので、急に服用量をかえてしまうと、腸のリズムが崩れてしまいます。
Q:水はどんな水で飲めばいいですか?
A:ミネラルウォーター、浄水された水でかまいません。
ただし、アルカリの強い水は胃酸を中和して、消化のプロセスを障害するので、mdfoodの溶解用には不適です。(適度に単独で摂取であればもんだいありません)
また、mdfood摂取中は1日1.5L以上の水を飲みましょう。
早く結果を出したいので、何も食べないで、mdfoodだけでもいいですか? 2、3日はかまいませんが、mdfoodには脂質が含まれていません。
脂質は太るイメージがありますが、カラダを構成する細胞の壁を作り、ホルモンの原料になるので、摂取しないと、坑ストレス力が落ちたり、免疫力がおちたり、鬱っぽくなったり、いい事はありません。せめて一食は良質の脂質(オーリブ、アボカド、ココナッツ油など、植物性不飽和油やオメガ3といわれる魚油を)が豊富な食事を心がけてください。満腹感も出やすく、結果的に摂食量を減らすことも可能です。
<体験談>---------------------------
取材で斎藤先生にニキビの栄養療法のお話を伺いに行ったとき、「きみ、タンパク質足りなさそうだから、これ飲んでみて」といわれ寝る前に服用。
朝絶対に起きられなかったのが、なんと起床時間の10分前に、自分から目が覚めるなんて、、、シンジラレイ
おまけに、昨夜出来かかっていたニキビもしずまってる。
1回しかのんでないのに、、、恐るべきmdfood
27歳女性
---------------------------
リウマチはかれこれ10年、膝と手関節の腫れがひどかったのですが、mdfood proを飲みだしたら、斎藤先生いわく、「肝臓の解毒がよくなって。あと、腸管のバリアもよくなった」によって、腫れは静まるは、プレドニンの服用量も減らす事ができたのです。フードアレルギーも関係あるそうなので、今度調べてもらうつもりです。
60歳女性
---------------------------
mdを飲み始めて1ヶ月になります。息子とほぼ毎日空手に行っていますが筋肉痛がものすごく楽になりました。息子にどう?と聞くと「何か最近元気なんだよね~」と夜帰ってから勉強し始めました!!(元気だから朝やるより今やってしまいたいようですです。)そろそろ成長痛もでてきたみたいでmdを2杯にしました。
41歳女性
---------------------------
参照URL:
http://medicalfood.jp/?pid=26716513

