喫茶店 | 尼崎のカフェ ランチがおすすめのリカフェ

喫茶店

喫茶店とカフェの違いは何?

イメージでいいますと
喫茶店は、昔ながらのといいますか、
タバコ臭いといいますか
苦い珈琲とイタリアンスパゲティーといいますか、

カフェは
若者向け
カクテルがある
料理はレストラン以下、食堂以上?
おしゃれな空間。
音楽にもこだわりあり、、

実際に辞書でひいてみますと
喫茶は古くからある言葉で
「日本茶を喫する」ところで、それに伴うお茶菓子などを食する場であったのです。
タバコを喫煙する所ではなかったわけです。


さてここリカフェですが
カフェフラミンゴのイメージから
コミュニティーサローンといった要素が高い所でしたが
現在は、その要素を残しつつ
健康食堂に進化して行ってます。

スタッフ全員が
現役のスポーツ選手であり
健康には常に気をつけており
特に、「食」に関しては
栄養士レベルの知識を有しております。

アスリート食、疲労回復メニュー、ダイエットメニュー
糖尿病定食などなど、を開発しております。

そして、そこいらのカフェでは ありえない禁煙。
(現在はランチのみですが、来年より全面禁煙)

昔、同じ場所で雑貨屋を始めた時
金物屋さんとよく間違われて、長靴ないの?とかトンカチは?と
ご来店されるお客様が多かった。
今も喫茶店感覚でお見えになるお客様がいらっしゃいますが
これから、カフェのあり方、イメージを変えて行こうと思います。

カフェ=回復

それがリカフェのモットーです。