今日は萎えたぶろぐになりますよ


元気なみなさん閲覧注意





はぁー


なんで上手くいかんのやろか…


自分が関わってるからやろーか


ずっと応援してたんに


告る前に恋人発覚


なんでなんかな


しかも立て続けに2人


完璧自分のせいやん


自分が無力すぎてなけてくるわ


自分疫病神やろーか


本人に伝える勇希もないわ


告る直前だったんに…


そのまま告って大丈夫やろか?


彼女さんは嫌な気持になるやろか…


自分彼女さんとも仲良いねん


てか本人から彼氏できたこと聞いたし


自分まぢ偽善者やんな



自分たひね



内側からは君にだけにしか見えないのに 外からは僕にしか見えないものはなーんだ
君からは決して離れようとはしないのに 僕からは平気で離れてくものはなーんだ

僕が嘘をついてもきっとわからないのに 君が嘘をつくとすぐわかるものはなーんだ
悲しい時は無理して笑ってみせるのに 嬉しい時は涙を流すものはなーんだ

それは光っていた 見上げると光っていた
眼の前に降ってきた それはまるで それは 君は

真夜中に架かる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった

砂漠で観るシロクマのように
都会で観るオーロラのように
火星で観る生命のように
それは それは 美しかったから

僕は声に出してしか伝えられないのに 君は口にせずとも話せる人はだーれだ
君は生まれた時にはすでに出会ってるのに 僕はやっとこの前出会えたものはなーんだ

君とは死ぬまで別れる事はないと思うけど 僕にはいつ別れがくるかわからないものはなーんだ
だけどそれでもいいと思えるものはなんだ だってそれがだからこそ出会えたものはなーんだ

そうだ 出会ったんだ あの時出会ったんだ
すべてになったんだ それはまるで それは 君は

夏の次に春が来るように
昼の次に朝が来るように
梨の木に桜が成るように
僕の前に現れたんだ

雲の上に雨が降るように
瞳から鱗が落ちるように
そのどれもがいとも簡単に
起こるような気がしてきたんだ

君はそいつを嫌いになってしまったという もう一緒にはいられない 消えてほしいと言う
内側から見たそいつを僕は知らないけど 外から見たそいつならよく知っているから

半分しか知らないままに答えを出すのは なんかすごくとても あまりに 勿体ないから
外からずっと見てた僕の話を聞いてよ 一番近くにいた僕が見てた君は それは 君は

真夜中にかかる虹のように
昼間に輝く星のように
夏に降り注ぐ雪のように
それは それは 新しかった

砂漠で観るシロクマのように
都会で観るるオーロラのように
火星で観る生命のように
それは それは 美しかったから

カラスが増えたから殺します
さらに猿が増えたから減らします
でもパンダは減ったから増やします
けど人類は増えても増やします
僕らはいつでも神様に
願って拝んでても いつしか
そうさ僕ら人類が 神様に
気付いたらなってたの 何様なのさ

僕は見たことはないんだ
あちらこちらの絵画で見るんだ
さらに話で聞いてる神様
はどれもこれも人の形なんだ
偶然の一致か 運命の合致
はたまた 自分勝手スケッチ
あっちこっちそっちってどっち
一体どうなってるんダ・ヴィンチ

来世があったって 仮に無くたって
だから何だって言うんだ
生まれ変わったって 変わらなくたって
んなこたぁどうだっていいんだ
人はいつだって 全て好き勝手
なんとかって言った連鎖の
上に立って なおもってっぺんが
あるんだって言い張んだよ

もしもこの僕が神様ならば
全てを決めてもいいなら
7日間で世界を作るような
真似はきっと僕はしないだろう
きっともっとちゃんと時間をかけて
また きちっとした計画を立てて
だって焦って急いで 作ったせいで
切って張って 作って壊して
増やして減らして 減らしたら増やして
なして どうして ってなんでかって
「?」出したフリして 分かってるくせして
「話して 聞かせて なんでなんで」
だって馬鹿なんだって人類なんて
そりゃそうなんだって分かってるって
だから1.2.3で滅んじゃえばいいんだって
だって なんてったって

馬鹿は死なないと治らない
なら考えたって仕方がない
さぁ来世のおいらに期待大
でも待って じゃあ現世はどうすんだい

さぁ無茶しよう そんで苦茶しよう
二つ合わさって無茶苦茶にしよう
さぁ有耶しよう そんで無耶しよう
二つ合わさって有耶無耶にしよう

だからなんだって ダメになったって
先があんだって言うんだ
なぜになんだって ポイしちゃっといて
次はなんだって言うんだ
だがしかし but けれけれど yet
何をどうやっていいんだ
何を言ったって 何をやったって
ダメだダメだって言うんだ

ならばどうすればいい?
どこに向かえばいい
いてもいなくなっても
いけないならば どこに

来世があったって仮に無くたって
だから何だって言うんだ
生まれ変わったって 変わらなくたって
んなこたぁどうだっていいんだ
天国行ったって 地獄だったって
だからなんだって言うんだ
上じゃなくたって 下じゃなくたって
横にだって道はあんだ