ユチョン主演のドラマ「屋根部屋の皇太子」(通称オクセジャ(私はオッセジャって言ってたけど)。

昨日24日・・最終回でした。

私はユチョペンさんのツイレポをおっかけながら、ドラマを見てた(映像は見てないのよね)わけなんですがね。

もう・・そのツイだけで・・うるうるうる・・。

最後、その方のブログで最終回のまとめを読み・・ぐうう。。。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

切なさと、どっかあったかさと・・。
100%のハッピーエンドではなかったんだけど・・。

でも、二人が結ばれることは、必然だったんだって(ご先祖様のおかげ?)。
人の思いは、ずうっとつながっているんだって。

あと、印象に残ったのは、プヨンがイガクに出されたなぞなぞ「生きているけど死んでいる。死んでいるのに生きているものは?」の答え・

「プヨン(ハスの花)」

土の中で種は死んでいるかもですが、地上(水上)では美しい花を咲かせている。
死んでるっていうよりも、土の中にいるってことですよね。

プヨンがずっと秘めていたイガクへの思いそのもののような気がして。

私が死んでも、あなたへの思いは花のように咲き誇っています・・。

ハングルはよくわからない私なんですが、わかる方のブログとか見てると、プヨンとパッカの名前の関連性に関しても述べていらして、なるほどーって思ったり。

最終回は、妃(ほんとはプヨンね)殺人事件の真相をイガクが暴く(というか、真犯人だよね)という展開が大半だったようで・・。
で、面白いなあって思ったのが、イガクたちが現代で過ごした時間は、過去に戻ってみたら、たった1日の出来事だったということ。

逆ウラシマってやつですな。
タイムスリップもひとつのお約束。

朝鮮時代でもジャージ着てたり(持って帰ってきてたんだねえ!オッセジャ戦隊ず!ぐっじょぶ!)
オムライス作ってたり(ケチャップ持って帰ってきてたりしてて)・・。
懐かしく、切なく・・屋根部屋やパッカたちと過ごした日々を思い出してたんだよね。

残されたパッカもね。

赤い糸ってあるんだなあ・・。

私もどっかに・・・からまってないかいな?(自分で踏んでたりするかもね)

7月の放送が楽しみだー!!でも・・最終回近くは毎回泣いてそうだよおお!!

ユチョン。おつかれやま!!少しは休んでね。

そして・・お父様にいい報告をしてあげてくださいな。(#^.^#)