R&D支援センターでは


高分子材料の劣化・変色メカニズムとその安定化技術



と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 3F デジタル工房内セミナールーム 【東京・江東区】


日時:平成21年11月27日(金) 12:30-16:30



セミナーのポイント


高分子材料の品質トラブルの一つに黄変やピンキングなどの変色問題がある。本講座では、高分子材料の劣化機構と安定剤の劣化防止機構、変色の原因、メカニズム、再現試験法やその防止方法などを、約200ページのテキストを使って紹介する。

R&D支援センターでは


偏光・複屈折の基礎と正しい計測法および具体的な応用例

と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F 会議室B  【東京・江東区】


日時:平成21年11月27日(金) 10:30-16:30




セミナーのポイント


液晶ディスプレイや光ピックアップをはじめとする最先端光学装置において、光波の偏光状態の制御は本質的に欠くことができないものとなってきている。このような偏光状態は複屈折素子を用いることにより、計測、変換、制御することができる。

 ここでは、光波における偏光と複屈折の基礎から、その表記方法、計測方法などについての講義をおこなう。また、具体的な応用例として、結像素子、液晶関連、フォトニック結晶素子他についても紹介する。

R&D支援センターでは


光酸化技術を利用した高透過・低反射・防汚チタニア技術と

太陽電池(光・熱)・有機EL・LED照明への応用


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。


会場:TIME24ビル 3F デジタル工房内セミナールーム 【東京・江東区】


日時:平成21年11月26日(木) 12:30-16:30



講座のポイント 


太陽(光・熱)電池、各種新技術光学機器製品の、これからの顧客ニーズに合った表面機能化技術と、それらを機能させるチタニア水分散液と、新規基体保護技術「光酸化」の紹介

R&D支援センターでは


代表的な不織布製造法の不織布特性と機能性不織布の方向性

と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。


会場: TIME24ビル 3F デジタル工房内セミナールーム 【東京・江東区】


日時:平成21年11月26日(木) 13:00-16:30



講座のポイント


 各製造法による不織布の位置付けを把握し、不織布及び複合化される他素材の持つ性能・機能を充分に把握する事が、用途に合った製品開発のポイントの一つである。

 また、今後の成長市場分野が求める不織布の方向性を見出し、機能性付与技術開発が商品開発のポイントなる。本講演では、繊維自体の機能化、機能性材料の複合、新規不織布構造設計等の機能性付与例を解説し、これらを駆使した新規製造法、新規商品開発の技術革新が新規市場、新規用途開拓につながるような講演を行う


【習得できる知識】

 各種不織布製造技術、不織布特性と用途の関係、不織布機能性発現の手段


R&D支援センターでは


ガラスの平滑/平坦化技術



と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。


会場: 江東区産業会館 第2会議室 【東京・江東区】


日時:平成21年11月26日(木) 12:30―16:30



講座のポイント


 様々な最先端デバイス材料として使われ続けられるガラス基板の研磨加工においては、さらなる高平滑化・高平坦化、そしてコスト低減につながる高能率化が強く望まれています。これらに応えていくためには新しい技術を導入することはもちろんのこと、研磨加工を含めた砥粒加工全般に関する基礎知識がバックグラウンドとして必要になります。そこで本講座ではそれら基礎知識から最新技術までを幅広く講義することを目的としております。また講義終了時の全体質疑応答後には、個別の質疑応答時間を設けております。