R&D支援センターでは、講義収録DVDを取り扱っております。

会社やご自宅で自分の時間に合わせお手すきの際に学べる、便利なものです。


本日はその中の


目的に合った界面活性剤の上手な使い方と選定方法


の講義収録DVDをご紹介いたします。


詳細、お申込に関しましては、aya上のタイトルをクリックしてご覧ください。



A4判フルカラーテキスト(スライド109枚) + DVD(講演時間 約150分)

※DVDではなく、CD–Rご希望の方はお申込みのコメント欄に
 「CD–R」希望とお書きください



収録内容のポイント

 界面活性剤は、電子材料、化学品から医薬品、化粧品、食品まで、さまざまな商品に使用されていますが、さまざまな界面活性剤のなかから最適なものを選択し、使いこなすのは意外と難しいものです。このセミナーでは、界面活性剤の基本的な特性から、実際に使いこなすにはどうすればよいか、具体的な例についてケーススタディします。


サンプル画像はリンク*こちら

R&D支援センターでは


《日・台独占から韓・中が追撃態勢の》
タッチパネルおよび材料の市場・技術動向


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 3F デジタル工房内セミナールーム  【東京・江東区】


日時:平成21年11月30日(月) 12:30-16:30




セミナーのポイント


 iPhoneの登場以来マルチ入力タッチパネルワードも一般社会でも馴染みやすくなってきた。
 本講演では種々のタッチパネルの長短。75%以上の実績ある抵抗膜式タッチパネルとiPhoneで話題の静電容量式タッチパネルの技術動向を説明する。
 更に両タッチパネルの材料動向について解説し特に導電剤であるITO代替開発動向を紹介する。

R&D支援センターでは


電子材料における有機/無機界面の解析・評価技術


と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場:江東区産業会館 第2会議室 【東京・江東区】


日時:平成21年11月30日(月) 12:30-16:30



セミナーのポイント


 材料に対する要求の飛躍的な増大によって、エレクトロニクス分野をはじめとして、あらゆる工業分野において材料の機能・性能の向上が必須となっている。そのために様々な方法が研究開発されているが、その中でも有機/無機に代表される異種材料を組み合わせる複合材料技術は、相補的な機能・性能向上はもちろんのこと、新たな可能性を生むものとして最も重要なものの一つである。そして、このような複合材料においては、材料間の界面が最も重要な要素となる。

 しかし、界面は通常の方法では直接観察することができないため、その重要度にもかかわらず真の姿を知ることは極めて難しいという問題がある。

 そこで、本講演では界面の真の姿を知るためのアプローチ法と分析、解析の方法について、重要となる分析手法の原理や特徴も含めて事例も交えながら詳細に解説を行う。


R&D支援センターでは


材料分析のための赤外吸収スペクトルの上手な読み方



と題しましたセミナーを開催いたします。

詳細・参加方法はこちら をご覧ください。


会場: TIME24ビル 2F 会議室C 【東京・江東区】

日時:平成21年11月27日(金) 10:30-16:30

セミナーのポイント

 赤外吸収法は、プラスチックや添加剤の定性分析で最も一般的で有用な手法である。赤外吸収スペクトルによるポリマーや添加剤の定性法のコツを、長年の経験に基づき整理して解説する。コツさえつかめば、スペクトルによる定性は謎解きにも似て楽しい作業になる。コンピュータによる検索システムが使えればスペクトルを読む力は不要と考えられがちであるが、さにあらず、スペクトルの意味するところの理解力があれば、検索システムをより有効に活用できる。

R&D支援センターでは


押出/塗工のためのダイの設計と欠陥・不良対策



と題しましたセミナーを開催いたします。


詳細・参加方法はこちら をご覧ください。



会場: TIME24ビル 2F 会議室B 【東京・江東区】


日時:平成21年11月27日(金) 10:30-16:30



セミナーのポイント


1.基礎知識

2.ダイを扱う上で必要なレオロジーの知識

3.膜厚安定化

4.流路計算、流路設計

5.トラブル対策