木漏れ日散歩 -3ページ目

木漏れ日散歩

まだまだ頑張れるか?私!

昨日も仕事でしたが、
誕生日だったので、娘が夕ご飯を作って待っていてくれました。



この頃はまっている二種類の味が楽しめる鍋です。
私用に大好きな牡蠣を入れて。

娘たちはすき焼き風



茶碗蒸し


飲み物は孫が用意してくれました。



いろんな種類のケーキ
モンブランと梨のパイを少し

とっても美味しかった



プレゼントは前に貰っていたのですが、
長女からラベンダーの香りのポプリを貰いました。

「お母さんと言えばラベンダーなんだよね」
なぜ?(笑)

車において置く予定です。


みんなありがとう



これからも

頑張れそうな気がする














今日は朝から小雨がぱらついていましたが
寒くはなかった一日でした。



今日は
私の誕生日




もうおめでたい年齢ではありませんが。
58歳になりました。


この歳になると先のことを考えるお年頃?になりますが、
もうこんな歳になったとかもっと若ければとか思ったりしますが、私はあまり先のことをクヨクヨ考える性格ではないので、今この時が幸せであれば良いかな?と楽天的に考える性格なので、毎日今出来ることをやっとけばいいかな?と思っています。





数日前の娘たちとの意見の相違も
娘達が良い方向に行くように大人の対応うをしてくれて
今まで通りの生活に戻してくれました。





「私がみんなやるから!」と意気込んでみたけど、結局元通りになりました。
母親の威厳は全くありませんが、異論はありません(笑)





老いては子に従えです。
自分が老いてきている事に反発する気もなく
したがってた方が楽かな?と何処までも楽をしたい自分がいる事も事実です。)(笑)



好きな事をしても怒られない生活って良いもんですね。
みんなに感謝です






良い誕生日になりました



朝から雨
土曜日にしか山登りをしないので、久しぶりに行けると思っていたのに、朝からの雨



いつも家の中の事をしてくれている長女が、
つもり積った私や三女へのイライラで爆発した
(@Д@;


何もしない三女とその事に何も怒らない私に「どうして一生懸命やっている私が文句言われなきゃいけないの?」



決して文句を言ったわけじゃないんだけど、
一生懸命やってる娘も何もしない娘もどっちも娘

同じに扱い(物じゃないけど)に不満爆発

長女からしたら最もな事だ


ただ元来めんどくさがりの私

ごちゃごちゃ言ってることに我慢できなくなって
売り言葉に買い言葉


「もう家のことはお母さんがやる!もう何もしなくて良い!」
と宣言した。



してしまった。






決して長女が好き勝手な事言ってる訳でも、私が感謝してない訳でもないけど、不満がぶつかってこんな事に・・・


どうする?私

出来るのか?

やるしかないけど・・・・・




そんなこんなで今日雨で行けなかった山登り日曜だけど明日行く予定で次女と話していたけど、急遽取りやめ


次女には「雨上がりだしきっとぬかるんで登れないんじゃない?」と提案
「いや、大丈夫でしょう・・」
「いや、無理でしょう・・」
「じゃぁいいよ!!」



行く気満々な次女も怒らせた。

なんか、八方塞りな気分









追い討ち
ipadのメーのパスワードを忘れた
いろいろ心当たりを入力してみたが上手くいかず

Googleに
メールした
返事は英語だった




だから何?


読めない自分にも怒ってみたけど・・・








寒い日が続いています。

昨日は油断していつもと同じ時間に出かけようとしたら
車の窓が凍ってた。
慌ててお湯で溶かした。


毎年学習しない私だ。


今日は早めにエンジンをかけておいたので、
程好く暖まった状態で運転できてよかった




こんな寒い日の晩御飯は



鍋と


カレーだ


予定では鍋だったらしいが、
近所に屋台風のカレーやさんが開店して
どうしてもカレーが食べたい孫のリクエストで
孫が娘のメモを持って買いに言ったとか・・

勿論娘もこっそり?着いていったらしいけど


で、今夜はメインが二つの豪華版


私的には
鍋だけで良かったし
折角二つの味が楽しめる鍋を買ったので
満喫したかったのに・・・・

カレーも美味しかったし、ナンも美味しかったから良かったけど
お陰で鍋完食出来ず。


折角、皆が嫌がる牡蠣入りの美味しい鍋を、独り占めして食べられたのに残念!



って・・


「欲張って全部食べなくても良いのに・・」


どこかでつぶやく声が・・・





聞こえない!聞こえない!゚゚゚゚゚-y(^。^)。o0○





今日はほんとに寒かった。
雪が降ってる所ではもっと寒いんだろうけど・・・


富士山が白く雪化粧すると見てるだけで寒くなる(笑)
そんな今日の富士山



朝、車の中から娘が連写で撮ってくれました。


私は運転しているので、ポイントで「撮って!」と言っても
なかなか上手く撮れないで居たら
今日は「連写で撮ったから・・」


頭使ったね



ゆっくり乗って居たいのに撮れ撮れって言われるから
「いっその事連写でとってやるから、好きなの使えや!」
って感じでしょうかねぇ(笑)









買い物に行ってきた。
食料の買出し

寒かった


家の家計は長女が握ってる。
何故母親である私じゃないのか・・・・






面倒だからf^_^;




これが嫁だったらきっと
「一家の主婦は私よ!。若い人には任せられないわ!」
と言ってるのかもしれないけど
(こんなお上品な言葉は使わないけど笑)


長男は結婚してないからまだ
嫁・姑のバトルは経験していない。
きっと経験しないだろうし・・・


娘だと、とっても楽ちん





娘、仕事が休みの時はちゃんと夕ご飯作って
私が帰ると
「ご飯にする?お風呂先に入る?」





お腹すいたからご飯にするかな?と
大好きなビールを呑む






まるでオヤジだ!ガクリ




応援ありがとう♪



向こう側に写ってるのが私の小指です
決して私の指が太いわけではありません。

タコの尻尾の磁石
一センチくらいしかありません


ちょっと柔らかくて・・・・
使えないかも




今日はとっても寒かったので
一日中家に篭っていました。



昨日の飲み会
案の定午前様

勿論みんな寝ていましたよ。



一家の主婦が午前様ってどうなの?




朝八時まで爆睡
起きたら足首と手の指が痛い

よく見たら
擦り傷と切り傷が・・・

何処で擦りむいたのか全く覚えていません

これだから酔っ払いは・・・・ねぇ(笑)






左は35年前に買ったツリー  右は娘が買った今のツリー


飾り物一つに年代を感じる
今でもちゃんと光るんです


もういい加減捨ててもいいんだけど
何故か毎年仕舞われる(笑)

今年もきっと仕舞うね



コーラのおまけだったような気がする










夕方の天気予報では
私が住んでいる所の明日最低気温
1℃だって


今朝は雨だったせいか

それ程寒くは無かったけど(それでも娘からのプレゼントの手袋をして行ったけどね)
明日はきっと寒くてフロントガラスも、がちがちになってるかもね?





私は北国生まれなので、
寒いのは平気です。
海岸沿いで生まれ育った私は、海からの冷たい空気で
もじ通り刺すような寒さを経験しているので
この位の寒さじゃ平気です。



暖房も今ほど良い物は無かった時代



「寒かったら動けば良い」



と言われたし、今でもそう思います。

子供に言っても「寒いから動きたくない」
と最もな答えが返ってきます(笑)


スイッチ一つで暖まる良い時代になったもんですね




・・・って

しっかりお婆さん街道まっしぐらな私じゃないですか・・









おまけ



明日は会社の忘年会
きっと帰る時、日付が変わってるはず

いつもそーっと帰ったつもりでも
何故か皆にばれる

おかしいなぁ・?






今朝今年初めて車のフロントガラスが凍ってたらしい・・娘談






朝起きる時
スパッと起きれますか?
私は低血圧じゃないので目覚めは良いほうだと思っていますが、
逆に高血圧なので、朝が1番血圧が上がるので、
気をつけないといけないらしいです。



6時15分と6時半にセットした
携帯の目覚ましで起きますが

目覚ましの鳴る前に起きる事が多くなりました。

なんか得した気がします。



皆が起きる前の
朝のコーヒータイムが少し長くなる程度ですけどね





昔は目覚ましが鳴っても
「あと少し・・あと少し・・」と
布団の中で睡魔とのバトルを繰り返し
挙句の果てに寝坊した事もありました。


朝すっきり目が覚めるのっていい事なんだけど
これって年とってきたって事ですかねぇ?








本文とは全く関係ない何時かの夕ご飯の鍋

カニが有り・大きなアサリがありの豪華?な鍋ですが
この中で私が1番好きなのは










「赤ウインナー」


って、どうよ






「富士山に登りたい」





東北で生まれ
東京でオットと知り合い
千葉で結婚し
私の実家の宮城で生活し
ここオットの故郷の静岡にやってきて
今年結婚39年

子供も4人生まれ孫も居る


オットはあまり趣味を持たない

仕事とお酒
喧嘩ももいやになるほどした

それでも、紆余曲折はあったものの何となく過ごしていた。









次女が「お母さん富士山に登りたいって言ってたよね?」
から始まった山登り


確かに言った
「富士山の近くに居るんだから一度は登りたい」と


膝が・・腰が・・血圧が・・と
いい所無しの生活にも慣れきって
すっかり忘れていた。



「そうだ!私富士山に登りたかったんだ」

で、恐怖の山登りが始まったわけです。
毎回ハーハーゼーゼー言いながら
そしてさっさと登りたい娘の足を引っ張りつつ
富士登山の夢に向かって
低い山からコツコツと・・(笑)


でも、低い山から、なかなか脱出できないけど
その内きっと富士山に登ってやるぞ!!