今回はブラスターブレードをメインにした小説を書いていきたいと思います!
初心者なのであたたかい目でお願いしますm(u_u)m
―――――――1話「光を包む影」――――――――――
騎士団ロイヤルパラディンは他の混合クランと戦っていた
ブレード「はぁぁぁ!」
グサッ!
ブレードは地面に彼の武器である「ブラスター・ブレード」を刺した。
相手のユニット達「うわああああ」
彼が刺した瞬間、地割れが起きた。
ブレード「大丈夫だ、気絶しただけだ。」
ういんがる「おおブレード!一揆にやっつけちゃったのかよ!」
SC(スターコール)トランぺッター「やりましたねブレード様」
ブレード「皆のおかげだ。さぁ他の敵が来る前に基地へ戻ろう」
ブレードは基地に戻った
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アジトに戻った彼らはアジトにいた仲間達に勝ったことを報告した。
ガンス「そうですか、よかったですね!」
ばーくがる「助かるのだよ」
アルフレッド「それにしても何故数日前にあんなことが起きたのか・・・・」
ブレード「それが不思議ですね何故今まで同盟を組んでいた他の国家に襲われるとは・・・」
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数日前、城の最上階でブレードやアルフレッドなどのグレード3のロイヤルパラディンで会議をしていた!
アルフレッド「何か意見はあるか?」
ボールス「はい」
アルフレッド「何だね?」
ボールス「今メガコロ二ーと対立してるのはわかりますでも、何故ネオネクタールと組むのですか?」
アルフレッド「それは・・・」
ガチャ!
ドアが急に開いた
SCトランぺッター「アルフレッド様!」
アルフレッド「どうした!」
SCトランぺッター「それがこの国に今、謎の黒い霧と共に他のクランが襲ってきてます!」
ブレード「何?!」
???「ハハハ!」
ブラスターブレード「貴様達は、むらくもにメガコロ二ー!ダークイレギュラーズだと!?」
ベルゼバブ「生き残る為にはこれしかないのだ!」
ボールス「何を言ってるかわからないな!今捕まえて裁判してやろう!えい!」
ボールスはベルゼバブに攻撃した!が、
ベルゼバブ「弱そうなツラじゃねえかぁ。ほれ」
ベルゼバブはボールスの背後に一瞬で回り、倒した!
ボールス「ぐわあああっ!!」
ブレード「ボールス!」
アルフレッド「許さん!えい!」
アルフレッドは剣をベルゼバブに振った!
ベルゼバブ「騎士王と言えど力は弱いなぁ・・・・」
ベルゼバブはアルフレッドに剣を止めて腹を蹴った!
アルフレッド「ぐっ!」
SCトランぺッター「ああ!アルフレッド様の鎧が!」
アルフレッドは一度退却した!
ベルゼバブ「弱いよなぁ・・・・うわっ!」
ギャラティン「・・・・ロイヤル・・・・・パラディン・・・は・・・・・」
ういんがる「グレード3だけじゃ、」
ふろうがる「ないわよ!」
ロイヤルパラディン達が続々と現れベルゼバブ率いる混合クランと戦った!
ブレード「みんな行くぜ!」
ケイ「いやいいぜ」
ブレード「?」
アレン「君達は先に行ってろ」
ブレード「いやそんなことは・・・」
マロン「僕達に任せてブレード達は行ってていいよ」
ブレード「いや・・・」
トリスタン「信じて!」
ブレード「・・・・わかった行くぞ」
ブレードはアルフレッド、SC、ういんがる、ふろうがる、ばーくがる、ガンス、エイレン、リューを連れ城を抜
け出した!
ー数分後ー
ブレード「くっ何故こんなことに他のクランに助けを求めるしか!」
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アルフレッド「それにしてもベルゼバブが生きていく為にはと言っていたな・・・」
SCトランぺッター「そうですね」
ブレード「一体、クレイはどうしたのだろうか・・・・」
続く
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*:..。o○☆゚おまけ①。*:..。o○☆
もしもクレイの住人が〇〇だったら・・・
「もしもクレイの学校の校長先生がギャラティンだったら」
ロゼンジ・メイガス「校長先生のお話です」
ギャラティン「・・・・・・・・」
学校の生徒「・・・・・・・」
ギャラティン「・・・・・・・」
この後校長先生が喋るまで15分くらいかかりました。
おわり(*^-^)b
それでは、
ブレード「ターンを終了する」