
2008年3月20日前後のある営業担当者と仕入責任者との会話。
「すんません今回担当替わることになりまた」責任者「えっ担当替わるって、
さんどうされるんですか?」
の上司「いやー、今度東の方に修行に行かすんですわ。ずっと西だったんで、一回荒波に揉まれて人間的にも大きくなって欲しいんですわ。
で、大きく成長したらそれこそ一営業担当ではなく、管理職として帰って
きて欲しいと思ってて...
例えてゆうなら【鮭】と一緒で、川から厳海に出て色々経験を積んで、
大きく成長したら又、生まれ育った川に帰ってきて欲しいんですわ。」
と、
に対する期待の気持を含めて説明したつもりであるが......
から衝撃の一言が.....
「あっ、あのう・・・・鮭って・・・・川にかえってくる時ボロボロになって帰ってきますよね。そして産卵したあとって.....(3人絶句)」
『すっすまん。俺の例えが悪かった。そういう意味で言った訳じゃー・・・』
もう一回言おう。
よ、大きくなって【鮭児】になってかえってこい。※本当に
は担当先バイヤー&仕入責任者に愛されていましたね。