結論から言うとだいたい2歳半に届くか届かないかくらい。
STの先生とは割と違ったやり方でしたねー
まあ意地悪な印象(よくいえばサバサバした先生)でした。
区の言葉の先生ってなんか意地悪な先生多くて苦手…
意地悪というか、うーん ツッコミ激しいというか。
やる気を出させる!というより
「それじゃわからないわよー」とバッサリ。
滑舌がおぼつかないのを真似してあとから言うので、娘もやりにくそうだった(というか、発達外来の先生だと間違った発音をあとから改めていうとそれで覚えてしまうから厳禁と言われたのになあ
とはいえ、それがやり方なら仕方がない。
・発音についてどうすれば良いか
→耳で聞く力があやふやで、てきとうに早口で言っている。発音できないわけではないので、あとから母親がゆっくり言ってあげるべき
・会話のやり取りが苦手、すき、きらいもおうむ返しになってしまう
→〜したひと、はーい、など手を上げさせる
・おめめどこ?など、口頭指示だと聞きにくい。カードだとできる
→いずれできるようになる(?
口頭指示、家だとできるとかのってくるとできるとかあるんだけどあえては言いませんでした。
全体的に甘やかしすぎ!みたいな雰囲気で言われたけど確かにそうだなと最後には納得。私は発音わかるけど、他人、とくに同じくらいの年齢の子は厳しい…
取らないで!!とか強く言ってくるし
(一応貸し借りは言葉で言えてても…
まあ普通に考えて何喋ってるかわからん子は怖いよなー。
他の子は☆☆ちゃんと遊んだ!とか仲良し!とかもうすでに言えてるし…
短気なのでムッとしたこともあったけど、今まで気づかなかったことにも気づけて収穫はありました。
ただ毎回訂正してるとキレるので
あとたぶん喋るの嫌になるから、ほどほどにやっていきます。
さて、もうすぐ5月!
一年後はもう少し楽しく会話できるといいなあ〜
ま、いきなり飛び越えて発達するわけではないです!と言われたので(確かに)
家庭訪問もあったのですが、その他幼稚園関係についてはまた記事にできたらしたいと思います