■ 最近のR&P(CY50)維持活動
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。
■ ニュートラルランプが常時点灯化
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。
管理人のもとにやってきてしまった空冷単気筒125㏄級 オフロード トレール系バイク「XL125R(JD04)」
ツーリングに出かけたりしながら、ちまちまお手入れを実施中である。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。
今月もやってきてしまった月末。
いつものように過ぎ去っていくこの一か月間に、活動した内容を思い返して画像をまとめている。
本内容は管理人が行った活動の記録だったりする。
各名称等は管理人が使用しているもので正式なものではないかも。
こんな記録を参考にせず、正しい情報を入手して、正しく活動されたい。
万一、参考にしてしまう場合には自己責任で。
いつもの備忘録と反省とかを一か月分。
印象に残っている主な内容は、
・ 久しぶりに城崎方面に出かけている。
・ 今年は九州方面でも訪れてみようと考えていたのだが、今は状況を注視している。
・ 地震に関して管理人ができる事を考えている。
■ もちろん活動していない訳ではない
今月もブログに登場する機会が少なかったXTZ125「ねこちやづけ」
活動していない訳ではない。
■ 天橋立・城崎温泉方面
久しぶりにジクサー150でお出かけしていて、城崎温泉あたりまで進出している。
伊吹山のジェラートとか。
由良川で、
由良川橋梁を行く車両。
天橋立でソフトクリームとか。
城崎温泉に到着して他のバイク達と
川沿いの温泉を歩いてまわるのはなかなかよい。
温泉でふやけた後、
XT1200Zスーパーテネレが通りがかったりする。
(当日)城崎温泉方面にやってきた【おでかけ】スズキ ジクサー150「ままかりー」
2026年07月
■ エンジンオイルの交換
エンジンオイルの交換時期となったので、エンジンオイルの交換を行っている。
今回は念のため「上抜き」が可能かどうか確認している。
オイルエキストラクターのノズル(ホース)がどれだけエンジン内に入ることができるのか?
エンジンオイルフィルター(エレメント)を確認。
2026年07月
■ ステップ(ペグ)まわりの保護にカッティングシート
ステップまわりのフレームもサイドカバーで覆われているジクサー150。
登山靴的な足首部分まで覆う靴の場合、サイドカバーと靴が干渉する場合もあり、サイドカバーと擦れてキズがついてしまうことが気になった管理人。
たいした問題ではないのだが、せっかくなので養生ぐらいしておいてもよかろうということで、
コンパウンドで表面を整えた後、
マスキングテープで型をとって、
型にあわせてカッティングシートを切り出し、
フレームカバー(サイドカバー)に貼り付けてキズ防止としている。
2026年07月
■ マスターシリンダーのリザーバータンクの液面確認窓、透明度復活液の試用
他機種でも試用している液面確認窓の透明度を回復させる薬剤を使用して、その透明度の回復度合いを確認している。
最近は液面確認窓の交換用部品も出回っているようなのだが、薬剤を塗るだけで透明度が復活するなら試してみる価値はあるだろう。
2026年07月
■ 後ブレーキ油圧配管の防錆とか
これまでも何度か防錆・錆転換処理を行っているはずの後ブレーキキャリパーに繋がる金属製油圧配管部分。
錆が発生しがちなので、
いつものように錆転換剤を塗布して防錆処理を行っている。
2026年07月
■ 自作フロントフォークカバー
路面に水が溜まっていても足元等が濡れにくいため、雨天時も利用される機会が多いスクーターである本車。
フロントフォークの摺動部分を保護するため、追加のフロントフォークカバーを用意してみた。
ナイロン製生地を切り出して、
面ファスナー(所謂「マジックテープ」)を貼り付けるなどして作成。
その劣化しやすいダストシールを装備したフロントフォークの摺動部分に、
自作カバーを装着している。
めっき部分の保護に多少は効果があってほしいものだ。
2026年07月
■ アドベンチャーキャリアーのスクリーン基部に装着の小物入を改修
本車にスマートモニターを取り付けた際、その配線を収容するために作成したアドベンチャースクリーン基部の小物入。
その収容量を拡大して、ハンドルバー上に設置していた配線箱(小物入)に収容していた配線類をこちらに収容し直そうと考えて改造作業を実施している。
既存の小物入の前面パネルを切除して、
スクリーンとメーターバイザー間の隙間を有効活用する。
ある程度配線類をハンドルバー上の小物入から移動させ、
スクリーンを取り付けることで配線収容箱の蓋をすることとしている。
多少すっきりしたハンドルまわり。
2026年07月
■ ヤマハ XT660Zテネレ「ねこわさび」関連
■ 平田・大垣方面
夏の暑いさかりに、涼し気な「水まんじゅう」を求めて大垣方面を訪れている。
道の駅クレール平田から、
大垣駅前のみずまんじゅう屋は客が長蛇の列を作っていたので今回は購入を断念。
大垣城を路地裏から拝んで退散している。
2026年07月
■ フロントフォークカバー(自作)の追加
他機種でも導入中のフロントフォークカバー。
フロントフォークに付着する泥や異物を抑制するには効果的だということで、本車にも試着してみることにした。
その摺動部。
いつものように潤滑してついでに、
ちまちま縫製したナイロン生地製のカバーを装着。
上下を結束バンドで締めて簡易的に固定。
試走に出かけている。
見た目的な話を除けばそれほど問題もなかろうということで、しばらく試用しておくつもり。
2026年07月
■ タイヤ交換後の話
しばらく前に前後タイヤを交換したのだが、
その変化等について
試走に出かけて確認していたりする。
2026年07月
本ブログでは登場する機会が少ない本車
バッテリーを確認したり、
冷却液の確認とか。
リザーバータンクに冷却液を補充とか。
2026年07月
■ 大垣・赤坂・金生山化石館(きんしょうざん かせきかん)
子どもが化石等に興味を持ったということで、いつも揖斐川沿いを走る際に見かける「石灰を切り出している、だいぶ削れた山」を訪れている。
鉱山関係の事業所があつまる一帯。
ちょっと坂道を上って、
見晴らしの良い場所にある、
金生山化石館を訪れている。(管理人初訪問)
金生山化石館
その館内には、
貝やら、
ウミユリやら、
サンゴ的な生物とかの化石や、鉱物等が展示されている。
化石の取り出し体験もできるので、今度訪れたら体験させてみるつもり。
その他、水で濡らすと化石がはっきりと浮かび上がる石とかが転がっている。
帰りは周囲の事業所を見物したり、
美濃赤坂駅にあるサロンやレストア中?のディーゼル機関車?を見物している。
2026年07月
バイク運転の練習台として活動中のR&P。
今月も若干のお手入れを実施している。
■ ジェット類の交換とか
これまで、駆動系を超ハイギャード化していて高回転域のセッティングが気にならなかった(そこまでエンジンを回すこともなかった)本車。
メインジェットとスロージェットを標準(R&P製造・出荷時)のものに変更している。
(結果、高回転域でのボコつきは解消している。)
社外キャブレターに付属していたスロージェット
標準キャブレターに装着されていたジェット類
2026年07月
■ ゴムグロメットにゴム復活剤ラバゲイン
どちらかというとゴムが硬化してサイドカバー等の脱着がめんどくさい本車のゴムグロメット類。
左右にあるゴムグロメットを取り外して、
ゴムの柔軟性復活剤、ラバゲインに漬け込み、
柔軟性を回復している。
これだけ柔らかくなれば、サイドカバー類の脱着が楽になるだろう。
2026年07月
■ ドライブスプロケットの交換(標準13T→15T)
これまで長期間ハイギャード化したギヤ比で運用されてきた本車。
先月、標準のギヤ比に戻したことから、大幅にローギャード化されたように感じてしまう。
ジェット類の変更で高回転域まで使えるようになったところで、この状態で再度ハイギャード化したらどうなるのか?
気になったので交換したばかりのドライブスプロケット13丁に換えて、15丁を用意してみた。
交換したばかり13丁、これを取り外して、
新たに用意した15丁。
当然ながら直径がだいぶ違う。
無事に交換を済ませて試走に出かけている。
2026年07月
■ フロントフォークの点錆対策
フロントフォークには点錆があり、いっそう増えたように感じる本車なのだが、
少しでも症状を和らげるべく、金属磨き剤を利用して表面を磨いた後、
錆転換剤を塗布して、
表面を整えて、凹み部分には亜鉛塗料を塗布してから磨いている。
2026年07月
■ せっせと防錆・錆転換とか
各部のお手入れを軽く続けている本車。
いつものように防錆処理等を行っている。
赤錆等に、
錆転換剤を塗布して防錆皮膜としている。
ペダル類とか、
サイドスタンドも、
錆転換剤を塗布して、
黒色塗装を行ってみた。
めっきリム部分の錆も、
錆転換剤を塗布している。
2026年07月
■ 定例の旧揖斐川橋梁・揖斐川方面
本車の今後の活躍を祈念して、
歴史ある旧揖斐川橋梁を詣でている。
荒ぶるメーターもすっかり落ち着きを取り戻し、
橋梁を渡り切った。
XL125R。
赤い橋「川口橋」を訪れ、
揖斐川を眺めている。
2026年07月
こちらも快調で手放すのが惜しくなっている本車。
少しでも乗っておこうということで、
旧白川橋を訪れ、
白川口駅とか、
下呂駅を訪れ、
閉鎖されたビーナスの湯を通過し、鷺の湯で足湯に漬かっている。
■ 夏グローブのプロテクター補修&導電性繊維+タッチパネル用シール
管理人が愛用している夏グローブ(メッシュグローブ)のプロテクター類が剥がれがちなので、
これまで接着剤を利用していたのだが、裁縫セットを出してきて一部を縫い付けている。
とりあえず補修。
そして、静電容量式のタッチパネルの反応が悪いということで、対策を考える。
以前、指先に縫い込んでみた導電繊維・導電糸だが、これだけでは十分な反応が得られなかった。
そこで、
以前、冬用グローブ等に貼り付けて効果が確認された導電素材シール。
これを指先に貼り付けてから、その剥がれ防止としてシールの周囲を糸で縫い付けている。
ついでにグローブ内部まで導電糸を通し、指先・手掌との接続を考慮している。
スマートモニターでテストしてみた結果、
これまでにない反応性を示し、いまのところ満足な結果となっている。
2026年07月
■ 腕時計の防水パッキン交換
管理人が使用している前世紀?からの腕時計。
その防水パッキンが劣化してしまい内部に浸水が発生するのだが、
その交換用パッキンを入手するのに手間がかかるということで、
とりあえずCADを叩いて3Dプリンターを用いてソフトなTPU素材で代用パッキンを印刷してみた。
代用パッキンを使用してパッキンを装着。
普段の使用では問題は発生していない。
2026年07月
■ 偽善者によるホンダ応援計画とか
限定受注期間が過ぎても公式サイトが更新されたりしているホンダ スーパーカブ ハローキティ。
スーパーカブに世話になった人間としては、できる範囲でできる事をしておくべきだろうな。
そして今は熊本の応援もさせてもらう必要があるはず。
2026年07月
【追記】
■ 進研ゼミ チャレンジタッチのタブレットが充電不能になったので修理(DIY)
子どもが利用中のチャレンジタッチのタブレット。
その充電ができなくなってしまったことから、
このままでは廃棄されてしまうタブレットを自分で修理してみることにした。
結果、DCジャック(コネクター・プラグ)を差し込む部分に「はんだ付け」されていない箇所を見つけたため、ここをはんだ付けして無事に充電できるようになっている。
チャレンジタッチのタブレット 充電不能を修理してみた 故障修理【DCジャック 接触不良】進研ゼミ
とりあえず思い出したのはこんなところ。
何か思い出したら修正&追記予定。