Part.3まで書くとは思わなかったwwwww
しかも『2』は写真すらない怒りの日記wwwww
さ。
気を取り直して。w
1月4日は、私が一度行きたかった札幌ドームへ![]()
何しに!?って思うかもしれないけど、
札幌ドーム。ドーム初展望台付きなのよwwww
そして、リクが自由研究の題材を探していたので、ドームツアーに参加して
それを書けばいいんじゃない?と提案したので、連れて行くことに![]()
定山渓温泉からドームまで40分くらいかな。
着きましたよ~~~
なんのイベントもないドームへw
車も本当に何台もなく私ら一家にとっては好都合な日でしたw
総合案内行って、
「ドームツアーと展望台チケットを・・・・」
というと、
「はい。本日は、ベンチまで行けませんがよろしいでしょうか?」
最初行ってる意味が分からなかったのですが、後でわかりましたw
試合してる時のベンチに通常であれば中へ入って芝生の感触など歩いたりできるのに、
今日に限って・・・・・草野球の試合が入っていて中までは入れないと・・・!!!ぷんぷん!!
草野球めーーーーー!!!![]()
![]()
まぁ、仕方ない。とりあえずいいよ。
では、さっそく中へ![]()
へ?なに?窓にこんなもの貼ってあるの!?
ってすっごい疑問に思ってましたが、話を聞くと窓にはいろんな国の名前が書いてある。
これは、札幌からみた国の位置と距離間を表しているらしく、近いところだったらすっごく大きく窓に名前が書いてあるのです![]()
遊び心が・・・・あるのねwww
TVじゃないよw
バックネット裏からみた草野球。
くっそーーーーー君たちのせいでベンチ裏に行けんかったんだぞーーーー![]()
そして、見た後、野球モードからサッカーモードへ変身するドームをみました。
あ。TVね。これはwww
写真いっぱいありすぎるので抜粋。
まず、マウンドしまうのよ~~。
凄いでしょ。下にしまえるって言うのが素晴らしい!
サッカー場が入らないのでスタンドをしまうのよぉ~~!
なんだか1日がかりで外からサッカー場を入れるんだけど、空気で浮かせて外から運ぶのよ。
毎分4m!
画期的だわ![]()
誰が考えたのか本当素晴らしい作りです。
さて、ブルペンに行きましたよ。
ブルペンには日ハムの選手のスパイクやバット、ヘルメットが置いてあって好きにかぶったり手に取って素振りしたりしました。
でかいの!スパイクがwww
でかいよねwwwww
そしてロッカールームへ。
へ~~ここで着替えたりしてるんだぁ~~って思いながら説明聞いてました。
でもね、ホームゲームが日ハムだから、日ハム選手はね・・・・・
こっちの高級感あふれるロッカールームなんですって!!!![]()
この差はすごいwwww
仕方ないよね。ホームなんだもん・・・・・wwww
これ、風呂場。
撮り方が悪いんだけど、小さな温泉みたいな感じでしたよ~~。
ライブがあるときはみんな入るんだってw
なので、SMAPや嵐もここでお風呂はいるみたい
(///∇//)・・・・・妄想・・・・・・
そして、一通り説明してくれて、1時間くらいのツアーだったんだけど、超面白かったですよ。
そしてそして、展望台へ行きます![]()
そう。この展望台へのエレベーターっていうものではなく、エスカレーター。
それが天井から吊るしてあるだけのエレベーターw
超高いのwww
そりゃあ展望台って言うくらいだもん。高いよねwww
それ見て、旦那、カイ君。ちょっと言葉なかったんだけど、無理やり連れていきましたw
んま~予想以上に高かったです。
カイ君エスカレーター乗ったら周りを見ないで、エスカレーターの足元しかみません。
どした?って聞いても答えません。
ほらっ!景色いいよぉ~~って体ゆすったら
「やめて!!!揺らさないで!!!
」
どうやら高所恐怖症だったみたいですwwwwwww
そりゃついてびっくり。
見て
マウンドが小さい!!!
なんとエスカレーターで
まで上ってきたらしい。
そりゃ高いわ!
「人がゴミのようだ!!」
と明言を残したムスカ(by 天空の城ラピュタ)の事がわかった気がしたwwwww
こういう使い方してないけどwww
そんな感じで人が見えましたwwwww
なので、カイ君下を絶対みませんw
もう、それ見て旦那大笑い![]()
カイ君の体を揺らす揺らすwwww
必死で何かにつかまろうとするカイ君www
本気で怒ってましたwwww
素晴らしい札幌の景色![]()
あ。邪魔ですねwww
遠くに見えるのが札幌駅なんだけど、何がなんだかわかりませんなw
これ夜だったらもうちょっときれいなんですが、夜になってしまえば。。。。帰れませんのでw
そんな景色なんぞどうでもいい!
早く下に降りたいカイ君なのでしたwwwww
でも一人で降りられないので、この辺をウロウロwwwwww



















