ついにゆってしまったあせるあせる

カ「えっ?そぅなん?どこの店?」


あれ?意外と反応薄…


み「えっ、あ、L店…」


カ「あぁ~…そっかぁ」


み「ヒかんの??」


カ「ひかんよ?何で?
俺らなんかよりキツい仕事頑張っとるじゃん。。。すごぃと思うよ。
ただ何で俺に話したん?」


み「ナンカ……カイトには本当のこと言いたくなった」


カ「そっか… ありがと」



そぅゆって頭ポンポンってしてくれた


次の日から
カイトは今まで以上に
体とか気遣ってくれるよぅになった

それが妙に嬉しかった


例えば、その優しさに裏があったとしても
ァタシはもぅカイトが大好きでした



そして出会いから2ヶ月…


………続く☆