ついにゆってしまった

カ「えっ?そぅなん?どこの店?」
あれ?意外と反応薄…
み「えっ、あ、L店…」
カ「あぁ~…そっかぁ」
み「ヒかんの??」
カ「ひかんよ?何で?
俺らなんかよりキツい仕事頑張っとるじゃん。。。すごぃと思うよ。
ただ何で俺に話したん?」
み「ナンカ……カイトには本当のこと言いたくなった」
カ「そっか… ありがと」
そぅゆって頭ポンポンってしてくれた
次の日から
カイトは今まで以上に
体とか気遣ってくれるよぅになった
それが妙に嬉しかった
例えば、その優しさに裏があったとしても
ァタシはもぅカイトが大好きでした
そして出会いから2ヶ月…
………続く☆


カ「えっ?そぅなん?どこの店?」
あれ?意外と反応薄…
み「えっ、あ、L店…」
カ「あぁ~…そっかぁ」
み「ヒかんの??」
カ「ひかんよ?何で?
俺らなんかよりキツい仕事頑張っとるじゃん。。。すごぃと思うよ。
ただ何で俺に話したん?」
み「ナンカ……カイトには本当のこと言いたくなった」
カ「そっか… ありがと」
そぅゆって頭ポンポンってしてくれた
次の日から
カイトは今まで以上に
体とか気遣ってくれるよぅになった
それが妙に嬉しかった
例えば、その優しさに裏があったとしても
ァタシはもぅカイトが大好きでした
そして出会いから2ヶ月…
………続く☆